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家族(2人以上)引越し経験者の感想&体験談集


家族(2人以上)引越し経験者の感想&体験談集


市内での引越しです。
夫婦2人分の荷物ですが、一般的な2人暮らしより少し荷物は少ない方だと思います。
季節はちょうど引越しシーズンだったので、業者さんを確保するのが大変でした。
運よく、お手頃な値段でやってくれる業者さんが見つかりました。
時間は決めず業者さんの都合次第(午前中の他の案件が終わりしだい、こっちに来てくれるというもの)で行きます、という条件つきで。
荷物を箱詰めするのは、もちろん自分たちで済ませ、いつ業者さんが来てもいいような状態で夫とのんびり待っていました。
業者さんは2名来てくれる予定でしたが、たまたま手のあいた方がいたらしく、3名来てくれました。
値段は変わらず、です。
引越し先はエレベーターなしのマンションの4階でしたが、3名で汗をいっぱいかきながら、あっという間に運び入れてくれました。
洗濯機などもチャチャチャとセッティングしてくれました。
運び入れが早かった分、ゆったりと夫婦2人で荷解きが出来て助かりました。

引っ越したのは6年前、末っ子はまだ0歳の赤ん坊でしたが、私たち夫婦と男の子3人での引っ越しでした。
何が大変だったかというと、荷物の梱包作業。
経費を抑えるために自分で梱包するプランを選んだので、食器1枚1枚から全部梱包材で包み、紐で縛って…本当に大変でした。
数百冊以上あった蔵書は、選りすぐりのもの以外は全て売却。
それでも200冊前後は残ってしまったので、それらを束ねたりと重労働でした。
更に息子たちもまだ幼く夫も会社勤めでしたから、赤ん坊を背負って全て一人で片づけましたが、引っ越し後の開梱はしばらく手つかず。
できれば二度と引っ越しはしたくない、するとしてもお金はかかっても全て梱包をお願いできるプランにしようと思いました。

引っ越し当時は30代でした。
引っ越しの経験はそれが初めてなので、他社と比較はできず、こんなものかという感じです。
3人でいらっしゃって一人がリーダーとなって指示をしていました。
てきぱきされていましたが、1点だけ気になったのは、引っ越し会社から支給された段ボールがあまり機能していなかったこと。
どういうことかというと、「2階」などと運ぶ部屋を記入していたのですが、それを見ていないようで、私が玄関に立ってどこに運ぶか指示してくださいと言われたのです。

大人二人と子供一人で引っ越しをしました。
引っ越し会社はアート引越センターです。
一戸建てから一戸建てです。
両方とも二階建てで、同じ市内でした。
距離的には車で30分でしたが、祝日にあたって車が混む日にちだったので料金は多少値上がりしました。
荷物、家具は多いほうで、三トントラックを往復しました。
運べないものも中にはあり、鉢植え、子供の砂場など土系がだめでした。
見積もりは14万ほどで、ほぼ実際に払った金額も変わりませんでした。
午前8時からはじまり、夕方の4時ごろ終わりました。
スタッフさんは4人でしたが、てきぱきと手際がよく対応もよかったです。

引越し業者を利用して、同市町村内での引越しをしました。
0歳児と3人暮らしの引越しで、荷支度をする余裕がなかったので梱包作業をお願いしました。
これが大正解で、やはりプロの手慣れた方による梱包は開封がとてもしやすいよう配慮されていました。
特にキッチン周りの段ボールは、自分ではもっと箱数が必要だっただろうと思うほど洗練されたものでした。
話によると業者はアルバイトではなく梱包にも専用の社員を雇っているらしく、それも納得の仕上がりでした。
次に引越しをする機会があれば、また梱包を業者にお願いしようと思います。

家族3人で子供2人目を妊娠中の時に引っ越しをしました。
アパートから一戸建てへ引っ越しだったんだけど、細かいおもちゃとかまとめるのに苦労しました。
大きい冷蔵庫やソファーやテーブルや洗濯機は引っ越し業者にお願いしました。
プロの人は手際がよくあっとゆー間に運んでいただきました。
段ボールとかは引っ越し業者さんがたくさんくれて食器とかいれるのは専用のを貸してもらいました!引っ越しはまとめるのも時間かかるから1ヶ月前からちょくちょくやった方がいいですね!

子供が2歳の時に引越しました。
イタズラ盛りなので荷物をダンボールに詰めているところにやってきて欲しいものを持って行ってしまい、なかなかはかどりません。
仕方なく子供が眠った深夜に作業を行いました。
搬出・搬入は依頼した業者が手際よくやってくれました。
新築の集合住宅への引越しで、同じ日に20軒位が入居してきたので、搬入の際にエレベーター待ち時間が長く、以前に引越しをした時より搬入終了時間は遅く、16時頃までかかりました。
平日に引っ越せれば良かったのでしょうが、仕事の都合上仕方がありませんでした。
3月末だったのに雪がちらつくような生憎の天候だったので、今の住居はなんとなく寒いイメージが払拭できません。

一軒家を購入し家族4人で団地から引越し。
引越し業者3社に見積もり依頼したのですが、その中で一番有名な業者が週末を避けてくれれば値下げするとの提案で一番安い見積もりで即決。
梱包資材も数日前には持参してくれて梱包も簡単でした。
引越しは真夏の8月。
当日は3人の方が来てくれたのと家族も3人参加で全員汗だくで荷物をトラックに運び入れ同じ町内にある新居へ・・・。
全く考えもしていなかったのですが、真夏の作業は飲み物が必須であることを忘れ購入しておらず。
業者の方から「新居に向かう途中で水分補給してから向かいます。
」と言われて気づいたのです。
飲み物くらい準備しておけば良かったです。
ですが、業者の若い作業員さん達は嫌な顔せず最後まで元気に作業してくれました。
プロですね。

ダンナと2人の時にアパートから一軒家に引越ししました。
アパートに2人で住み始めた時に、お互いの持ち物は大体把握していたつもりだったんですけど、把握しきれていなかったことが引越しの時に身に染みて分かりました。
しかも、こういう時に発覚する相手の持ち物ってたいてい「何それ?(怒)」っていうものが多くて、業者に頼んでの引越しだったので、そんな物をお金を払って梱包して運んでもらうなんて!って思ったりもしました。
なので荷ほどきはあえて一人でやりました。
その方が自分が把握できて良かったです。

実家の近くに新築を建てたため、アパートから引っ越しました。
市内での引っ越しでしたが、引っ越し業者を利用しました。
私と旦那と2歳の子供の3人家族で、衣類や布団は比較的少なかったのですが、子供の玩具がかなりたくさんあり、運んでもらう量としては多い方でした。
タンスは中身を出さなければダメでしたが、衣装ケースはそのままでOKだったので、引っ越しの当日まで使いたいものは衣装ケースに入れるようにしていました。
費用がかかりますが、我が家の場合子供が小さくてあまり引っ越しに時間をかけられなかったため、業者にお願いして良かったと思いました。

大手引越業者を利用して1年ほど前に引越をしましたが、全員社員というふれこみは嘘で、派遣社員でした。
作業も素人で、天井に傷、ベッドの跳ね上げ式を破壊。
その挙句、壊した男性がこちらにきて、『どうしましょ?』。
こちらが『どうしましょ?って。
なんですか?』って聞いたら、『許してもらえたら・・・・。
』っておかしいですよね!もちろん、修理をお願いしました。
すると後日修理に来ましたが、(部品が割れていたのですが、)自分でボンドでくっつけたようで、向きがおかしく、再び破損・・・。
さすがに激怒して、メーカーさんから部品を取り寄せてもらい、後日なおして頂きました。
6年ほど前の引越では、個人の引越業者さんを利用したのですが、その時は、すごく親切丁寧で、気持ち良かったです。
大手だからって安心していると、痛い目にあうなぁと痛感しました!

夫婦と子供2人での引っ越しでした。
引っ越しの経験は何度かありますが、この時が一番大変でした。
下の子が3ヶ月の赤ちゃんで上は4歳だったので昼間は荷造りが全く出来ず、子供達が夜寝た後に進めていました。
旦那は毎日帰りが遅く、周りに頼る人もいなかったので一人ですべての荷造りをしないといけなかったのが本当に大変でした。
小さな子供がいる家庭の引っ越しは普通の人以上に大変なんだなと痛感しました。
もう二度としたくないなと思いました。

近距離の引越だったのですが、小さな子供がいたため、初めて引っ越し業者を利用して引越しをしました。
まず驚いたのが見積もりを問い合わせたところ本当にすぐに数社から見積もりに行かせて下さいというお電話がすぐにかかってきたことです。
何社からも営業が一斉にくるという経験はビビリな自分にはそうそうないことだと思うのでとても緊張しました。
引越し自体は本当にプロだなぁという感想しかないです。
とても手際が良く、あっという間に荷物の移動が完了してしまいました。
そして引っ越し後のゴミの多いことにも驚きました。

距離にもよりますが、安く済ませる為にはまず、モノを捨てる事と極力自分で運ぶ事です。
家の中にある不用品を整理するにはいいきっかけになります。
3人家族の時に引越ししましたが、業者には設置場所まで運ぶのが大変な洗濯機や冷蔵庫等大型家電を中心に個別に費用を見積もってもらい運んでもらいました。
本を多く所持していましたが荷造りは当然自分でやる。
やってるうちに要らないモノの整理もできます。
ダンボールに詰められた品はワゴン車をレンタルして自分で運びました。
それまで住んでいたアパートと引越し先のアパートでほぼ1ケ月間契約がダブりましたが、それくらい期間があったほうが、レイアウト等色々考える余裕もあって良かったと思います。
それと引越し業者は当然、複数の会社から相見積もり取った方がいいです。
意外と料金が違いますよ。

広くもない家でしたが荷物をまとめていくと意外に多かったのに我がことながら驚きました。
またその時に洗濯干しやその他諸々細かい荷物をまとめるのが面倒くさかったので処分したのですが引っ越し後に必要最低限であったそれらの物を買いにいくと相当な値段になりました。
引っ越しの時は時間がない焦りなどから気も大きくなってしまったようです。
使える物みお捨てたりして後悔しました。
また近場への引っ越しでしたので業者に頼まず自分たちでしたのですが、それもきつかったです。
家電は重いし、車が小さく何往復もしたし。
次回は業者に頼みたいと思いましたね。

まだ私が学生のころに引越しをしました。
家族5人での引越しで、車で1時間程度の場所だった事もあり、貸し出しトラックで数回に分けて運び、その後家族総出で荷物を整理しました。
当初は、手伝いの人も頼む話もしていたそうですが、予算など考えていると足らなくなりそうだったので、休みの日に父の運転で父の知人にも手伝ってもらい、洗濯機や冷蔵庫も父とその知人2人で運びいれ、びっくりした覚えがあります。
近場の場合なら、レンタカーで軽トラなど頼んで、そういうのを利用して費用削減もいいですし、重い荷物や洗濯機などあれば手伝いの人も頼めるレンタルトラックの利用も便利でいいと思いました。
私たち家族は、レンタカーの軽トラで数回に分けて運びいれたので、往復回数が多く往復時の荷物の運びいれが大変というデメリットもありましたが、人では足りていたので、費用の削減はできたので、その点ではメリットはあったと思っています。

私が引越しをしたのは家を新しく建てる為今まで住んでいた家を取り壊す時に3か月位の間に二回しました。
仕事が忙しかったので引越し業者さんに梱包までして貰い引越しを行いました。
実家で古い家だったので荷物がかなりあったのですが業者さんに丁寧に梱包や仕分けをして貰い個人的にはかなり楽な引越しでした。
仏壇など乱暴に扱えない物もしっかりとした対応をして貰い、一時的に引越したアパートにも綺麗に搬入してくれ満足のいく引越しでした。
新居が出来た後の引越しも同じ業者さんが来てくれ慎重に家具を搬入してくれて助かりました。
プロの仕事を見た気がします。

子供が一歳になる前に、家族三人で引っ越したことがあります。
まだ聞き分けのない乳児でしたので、とりあえず、子供の物より親の物を箱詰めしました。
シーズンオフのものを箱詰めした後、子供の身の回りの玩具やシーズン中の洋服は、何時必要になるか分からないので、ギリギリまで残しておきました。
逆に、開封するのは、子供の物が真っ先でした。
あと、引っ越しの手伝いと言うよりも、子守りのために母を頼んだのも正解でした。
完全母乳だったので、ミルクを作るためにお湯の手配など、バタバタしなくて済んだし、車の中で授乳することができたのも楽できた一因だったと思っています。

10年ほど前のことですが新築でマンションを購入したため、引越し業者に手配しました。
まず打ち合わせに来てくれ色々相談にのっていただき、価格をお値打ちに見積もってくれたうえ、お米5キロをサービスで頂きました。
引越し当日は若くてかっこいいお兄さんが沢山来て下さり、てきぱきと荷物を運んでくれ、家具や家電にも傷がつかないよう気をつかってくださりました。
そのなかで特に感動したことは、新築の家に上がるとき、わざわざ持参した新しい靴下に履き替えてくれたことです。
細かなことにも気を配れる業者にお願いし、とても良かったです。

一人暮らしが長かったので、引っ越し作業は慣れておりました。
しかし家族となると、家具や物にこだわりがあると自分の思った通りにはなれません。
無頓着な相手でしたら問題なく自分のやりたいように出来るので問題ありませんが、配置や好みで時間がかかってしまうこともありました。
自分の部屋を確保していれば、ストレスなく自分の好きな物に囲まれた部屋を作ることが出来ました。
自分の好みでない家具があると雰囲気が変わってしまうので、自分でアレンジして変えていきました。

子供が産まれたばかりで、妻は子供につきっきりの状態での引っ越しでした。
夫婦2人で暮らしていたアパートが、丁度、契約期間が終わったので、それを機に、少し広めのアパートにうつる事にしたのです。
引越し業者に依頼して、なるべく楽に引っ越しができるようにお願いしました。
引越しの作業担当の方が4人来てくださり、引っ越し元の荷物を運び出すのに30分ほどで住みました。
引越し先でも4人来てくれて、家具などを手際よく運びこんでくれたので、すぐに完了しました。
おかげで、子供が泣いたり騒いだりせずに済みました。
大変助かりました。

マンションに住んでいましたがマイホームを購入したので家族3人で引っ越しをしました。
引っ越し業者は不動産屋が紹介してくれました。
非常に手際良く丁寧に作業してくれたので満足できました。
特に玄関から冷蔵庫が搬入できなくて2階から搬入したのですが、狭くて重くて大変だったと思いますが無事に入れることができて助かりました。
私たちが行ったのは引っ越しの準備と引っ越し後の片づけだけですが、想像していたよりは大変な作業ではなかったです。
家具なども指示通りに配置してくれたので簡単な手直しだけで済みました。
今までは引っ越しは面倒だと思い込んでおり、不満があっても我慢してきましたが、こんなに楽なら積極的に引っ越しをするべきだったと少し後悔しました。
マイホームを購入したので引っ越しをすることはないと思いますが、もしもの時は同じ業者を利用したいと思っています。

我が家は夫婦と一人娘の三人家族です。
娘が小学生の時に京都市内で引越しをしたことがあります。
私は、結婚する前に何回か引越ししたことがありましたが、結婚してから引っ越したのはこの時が初めてでした。
独身の時はそれほど多くの荷物はありませんでしたが、結婚して子どももいると、家具や荷物の量はさすがに半端ではありませんでした。
トラックもそれまでで一番大きい3トントラックが来ましたし、作業員もエアコンの脱着の方も含めて5名、来られました。
そして、トラックへの荷物の積み込みで午前中がつぶれ、移動、休憩の後、荷物を新居に運び終えると夕方になっていました。
この時は移動距離が短かったのですが、長距離の引越しだともっと大変だろうな、と感じました。

母と二人での引っ越しだったので、不動産会社の紹介の小さな引っ越し業者に頼みました。
見積もりも安くてありがたかったし、当日の作業もテキパキしていました。
母は手伝いに来てくれていた知人の車で引っ越し先へ、私は業者に同乗させてもらって移動したのですが、どうもこの時に先にチップを渡したのが拙かったようで、この辺りから業者の態度が馴れ馴れしくなり、動きも粗雑になってしまったようです。
結果、荷物が一つ行方不明と言うことになり、勿論連絡しましたが見つからないまま、何の保証もありませんでした。
女二人の引っ越しに加えて、先にチップを渡してしまったこと、個人業者だったことがいささかマイナスに働いたようです。
保証のしっかりした大手に頼むのも、多少高くてもありかなと思ったのも事実です。

2人家族です。
契約していたマンションの更新を期に、戸建に引っ越しました。
2人とはいえ、2人とも趣味が多く、家具や家電などを除く雑貨や小物だけでダンボール30箱ありました。
引っ越しの2週間から、日常での使用頻度の少ないものから箱詰めや整理をしましたが、それでも間に合わず、前日は徹夜で引っ越しの準備をしました。
とてもバタバタしました。
当日は引っ越し業者がスムーズに荷物を運んでくれました。
新居では家具やダンボールを、配置を予定している部屋にそれぞれ置いてもらったので、スムーズに荷ほどきができました。

車で20分ほどの距離に引っ越しをしました。
引っ越し業者さんは何社かお見積もりをもらいましたが、丁寧かつ引っ越し代が安い業者にお願いしました。
引っ越し当日はスタッフの方が3名きて、運び出し作業から新居への荷物搬入トータルで2時間30分ほどで終了しました。
スムーズかつ、テキパキ丁寧に作業を行っていただけたので有難かったです。
近場だったので、自分たちでトラックを借りて引っ越ししようか迷いましたが、業者さんにお願いして正解だったなと思いました。

家族三人の引越しを経験しました。
当時、20代後半の夫婦、0歳児乳児一人という家族構成でした。
中部地方から九州への引越しで、主人の転勤に伴う引っ越しでしたので、バタバタと引越しが決まったのを覚えています。
費用面では会社都合でしたので自己負担はなかったのですが、乳児を連れての遠方引越しにとても気を遣いました。
必要最低限子供に必要なものは残しつつ、子供の食事やお昼寝、睡眠、体調などの管理をしながらの準備と移動は大変でした。

2人で生活を始めて数年後、マイホーム購入の為に引っ越しすることになりました。
大人2人分の荷物ならそうたいした量ではないと思っていたけど、食器やら洋服やら何かと物が多くなり、引っ越しまでの間に断捨離したり、フリマに出したりと、荷物の整理は大変でした。
しかし、プロの引っ越し業者さんにお願いしたので、梱包はスムーズであっと言う間に全ての荷物がトラックへ。
空っぽになった部屋を見て何だか寂しい気持ちと今までここで生活出来たことの感謝の気持ちでいっぱいになりました。
今はもう引っ越しする事はないと思いますが、日ごろから断捨離して荷物を少なくしておく事が秘訣かもしれませんね。

今までに、何度も、家族4人での引っ越しをしましたが、本当に大変でした。
荷造りが基本的には、私一人でやらなきゃいけないし、何を残して、何を箱に詰めるかを考えながらも大変です。
あと、煙草を吸うので、タンスやらを全て綺麗に拭き掃除してからでしたし、更にこれを期に、不要物の整理もしながらなので、捨てる物が大量にでるし、夜、お風呂に入れない事もありました。
さすがに季節によっては、耐えきれなく、近くのお風呂屋さんに行きました。
新居への引っ越しは楽しみだし、ワクワクするけど、何度、経験しても大変です。

2年前まで自然豊かな地に住まいを構えていた我が家ですが、私の結婚を機に一家全員で引っ越しをし、新たな土地に家を建てました。
いわゆる「田舎」に住んでいたのですが、古い家には先祖代々受け継がれてきたものが多く、今まで数十年使われずにいたものの処分に追われる日々でした。
燃えるゴミにも該当せず、埋め立てに分類されるゴミを片付けるのは相当大変でした。
大量すぎて地域のゴミに出すのも渋るほどだったので、産廃業者に持ち込んだことも度々ありました。
家の歴史を感じる大事な機会になりましたが、それ以上に、自分の代で使わなかったものは、これから数代先の子孫が大変な思いをして片付けなくてはならないのだと感じ、日頃からの断捨離も意識しながら今は生活しています。

以前は、広島県広島市に住んでいました。
子供が授かり無事に出産することが出来ましたが、シングルマザーのため働かなくてはいけないので、子供を保育所に入れたくても待機児童が多過ぎて半年待っても入園することができませんでした。
学生の頃住んでた町に引っ越すことに決め引っ越し業者さんへ依頼をしました。
まだ子供が乳幼児で手が離せなかったので半分位の荷物が残っていましたが、手早くかつ丁寧に梱包して頂きました。
新入居にも家具の配置からいくらかの荷物を一緒に片付けて頂いたりとスムーズに出来ました。
1人では時間がかかってしまうので大変助かりました。

引っ越し代を節約するために、業者は通さずにすべて自分達で行いました。
引っ越し先が昼間だと車で1時間半程度の距離だったので、夜中に旦那と二人で車2台にぎゅうぎゅうに荷物を詰め込み、運ぶ作業をしました。
夜中だと車も少なくスムーズに行うことができました。
また、実家からの引っ越しで家電などは新しく買い替えたため、大物の家具や家電がなかったことも幸いでした。
荷物の積み下ろしなどは大変でしたが、合計3往復程で終わったのでガソリン代を考えても少しは節約でいたかな?と思います。

共働きだったので、引越し準備がなかなか進まず結局引越し前日に全てやりました。
荷物はいらないものは全て捨てました。
もったいないとか考えないで、とにかく梱包する時間もないし、早く終わらせたかったのでこれから必要としないものは全て断捨離しました。
2人でやっていればとても早かったです。
また、当日は二手に別れて見送る側と引越し先に別れて行動したのでとても効率が良かったです。
2人だと楽だなぁと思いました。
また引越し後、2人で軽いお祝いなどもして楽しかったです。

最後に引越ししたのはかれこれ6年ほど前になるのですが、一番印象に残ったのは大変だということです。
その時は知人に手伝ってもらい荷物を運んだり新居の整理など自分たちだけだと何日かかったのだろうと思います。
テレビや洗濯機の取り付けなど簡単そうでもやったことのないことは戸惑いがあり知人にやったもらえたのがとても助かりました。
でも気に入って決めた新居での生活は快適でとても落ち着きのあるものでした。
引っ越しはとても大変ですが、新しい自分の城はとてもいいものです。

3人家族でマンションから、新居へ引っ越しをしました。
友達や兄弟が手伝ってくれたので、荷物はなんとかスムーズに運べました。
業者には重い、冷蔵庫や洗濯機などをお願いしました。
(予算削減のためです。
)荷造りは前もって少しずつ始めていたのですが、3人分の荷物をまとめるのは大変でした。
いらないものは、荷造りの時点で捨て、荷物の置き場所はどこにどう置くのかを細かく決めながら、荷造りをしました。
そのおかげで、新居に荷物を置くときも、片づけるときもスムーズにできたと思います。

私は5人家族で、人数が多いため、引越しの時に持っていく家具などの量も物凄いです。
出来るだけ安く引っ越したい!というのが目標だったので、知り合いのトラックを持っている人にお願いしたり、近所のスーパーにダンボールを貰いに行ったりと皆に協力してもらいました。
ご近所付き合いしていたお婆ちゃんの縁で色々紹介してもらいました。
そんなこんなで引越しの半年以上前から引越し準備を行なって、無事荷物なども無駄なお金は掛からず自分達で出来ました。

夫婦2人と子供1人の引越でした。
今まで住んでいたアパートが手狭になった為、近場の広いマンションへの引越しでした。
まだ生後半年にもならない赤ちゃんを連れての引越しだったので、事前の荷造りなどがなかなか進まなくて大変でした。
引越し当日は、子供は義母が面倒を見てくれていたので、安心して作業できましたが、まだ乳飲み子だったので、途中に母乳をあげたりしなくてはならなくて、引越し作業と子供の面倒とでかなりしんどかった記憶があります。
でも、まだ子供が動いたりできる年齢ではなかったので、まだましだったのかなとも思います。

家族4人での引越しをしましたが業者などは一切使わず住んでいた家から新居まで歩いて15分のところまで荷物を運ぶ往復でした。
小物は自転車で運び大きいもの、洗濯機や冷蔵庫など必死に父親と2人で運びました。
新しい家への引越しはワクワクしていたので大変と感じることはなく疲れはしましたが新生活への期待がいっぱいでした。
今思えばとても大変だったな。
とは思いますが、引越しというのも家族の1つの思い出になりましたのでそのときは次は業者に頼もうと話していましたがまた自分たちでやってもいいのかなと思います。

夫婦2人での引っ越しだったのですが、結婚したばかりだったので荷物が少なかったので引っ越し業者にトラック1台のみ半日チャーターをする形で引っ越しをしました。
感想として小物や本やCDなどのそのまま運べない物をまとめるのに非常に時間がかかったのと、ベットを新しいのに新調したかったのでリサイクルショップに持ち込んだら「ベットは、引き取れません」と断られ、粗大ごみとして捨てようとしたら処分料に数千円かかるといわれ料金がかなりかかったのが大変でした。

3月の頭に、帰宅した夫から突然、「4月から東京勤務になりそうだ」と報告がありました。
うちには2歳、4歳、6歳の子供が3人います。
1番上の息子は春から小学生、2番目の娘は幼稚園を転園しなければなりません。
単身赴任という手もありましたが、家族バラバラに暮らすことは考えられませんでした。
引越しを決意してからは、会社から提示された社宅の周辺環境を、ネットの口コミで調べたり、、東京に実家のあるママさんたちに聞いたりしました。
住む地域の区役所へ小学校について問い合わせ、ネットと電話を駆使して定員に空きのある幼稚園も探しました。
引越し作業はほとんど引越し当日に業者さんと作業し、引っ越してからの片付けも友人に手伝いに来てもらい、2日で日常生活が送れるように頑張りました。
そんなこんなであっという間に1ヶ月が過ぎ、4月の頭には無事、長男は小学校へ、長女は幼稚園へと通いだしました。
こんなに急な引っ越しは生まれて初めてでしたが、思い返してみればいい経験だったなと思います。

荷造りからパッキングまで、単身よりもまず量があるので、時間がかかりました。
当日までに、時間の都合や何かで、家族がそれぞれお互いの荷物を処分したり片づけたりする必要があったのですが、最終的に確認しないとどうしたらいいのかわからないものなどがあり、振り分けに思ったよりも時間がかかりました。
処分できるものを最大限片づけて、引っ越し先で二度手間にはならないように頑張りましたが、引っ越しまでに時間がなかったら大変だったと思います。

8年前、引っ越しました。
土日で、埼玉県の不動産へ行き、アパート探しをしました。
景色重視なので、畑が見える古い三階立てのアパートに決めました。
大宮駅とさいたま新都心駅の真ん中あたりの場所です。
荷物を箱に詰めるのもなかなか大変で、不慣れなので、だいぶ苦労しました。
本ばかり箱に入れると重いので、半分はタオルにしたり、出したり入れたり無駄にしていました。
準備してきたつもりでも、引っ越し前日は主人は寝ていましたが私は徹夜で箱詰めしました。
引っ越し業者は安くて親切なお兄さんでした。
両親もきて、手伝ってくれました。

子供3人を含む、家族5人の引越しでしたので、荷物の料が多すぎで、とても私が運ぶのは難しいため、アート引越しセンターに依頼をしました。
事前に段ボール箱を渡されて、衣類や小物など、まとめられるものはまとめておくようにとのことで、当日までにまとめておきました。
引越し当日は、スタッフが4人やってきて、重たい冷蔵庫なども手早くトラックに積み込み、半日ほどで引越しは完了しました。
養生もしっかりと貼っていたため、傷や壊れるものは一切無く、頼んで正解でした。
確か料金は10万円ほどでしたが、費用に十分見合っていると思います。

私は当時勤めていた仕事関係で出張中だったので、途中参加でしたが、私が出張している期間含めて一週間の自力な引っ越し作業です。
引っ越し業者には頼らず荷物をトラックで運び、荷物を積んでは降ろす、皆仕事をしていた為に夕方から夜の作業で、殆ど家族皆寝ずに作業と仕事と両立したので、かなりしんどい作業となりました。
また、元住んでいた所の掃除も同時に行う羽目になっていた為、完全にアパートの部屋が綺麗にならなければ、大家さんのOKが貰えないと言う過酷な物で、二度と同じような状況にはなりたくないと思ったものです。
もし次に引っ越しする場合は、お金が掛かろうとも業者を頼ろうと思っています。

単身から結婚による同居のための引っ越しをしました。
業者を使わずに自分たちだけで行ったのですが、クーラーは専門の方が取り外しをしないと壊れてしまうということで、業者の方に取り外しをお願いしました。
その他、冷蔵庫や洗濯機などは重いですが、男手たちで移動することができ、一人暮らし用の家電はそれぞれ譲り先を決め、友人たちに譲渡しました。
毎週末車で往復し、すぐ使うもの、使わないものなど分別も大変でしたし、新居への移動も大変でしたが、車を持っているのであれば、自分たちでの引っ越しはできるなーと思いました!以前はレンタカーを借りて短距離の引っ越しをしたこともあります。
また、業者さんに頼んで都内の引っ越しをした際は、何社か見積もりをするのが大変でしたが、やはり素早く終わり(何時に業者さんが来るのか、業者都合なのが大変)プロはすごいと思いました。

私は、4回引越しを経験しています。
1回目は結婚した時。
彼と同棲をしていましたが、結婚したので新居へ引越し。
距離としては4キロ程離れた所で遠くはありませんでした。
そのため、自分たちで全て荷物を運ぶこととなりました。
初めての引越しでしたので何をどうしていいのかわからず、軽く荷物をまとめた位で特に何も準備をせず当日を迎えました。
トラックを用意し、次々と荷物をのせましたが、荷物を箱詰めしていなかったので、服はゴミ袋へ入れ、荷物はそのままトラックへ乗せ、何度も往復をしてものすごく大変でした。
荷物をまとめながら掃除、運び、新居への往復・・・手間ばかり掛かり、10時間以上かかりぐったりでした。
2度目は翌年に、また4キロ程離れた場所へ同じく自分たちで引越し。
前回の経験をいかし、前日までに全て段ボールへ服やその他荷物を詰め込み玄関付近へ準備。
カーテン等も全て外しておきました。
食器等自分ひとりで運べる物は少しずつ前日までに新居へ運んでおき、なるべく当日の荷物を少なくしておき、ゴミの分別も前月から初め、処理をしておいてありました。
当日はトラックへどんどん荷物を運ぶだけですみ、力仕事は男性にお願いし、私は退去の手続きやガス会社との立ち会い手続きをしたりとスムーズに終えることができました。
3回、4回目は家を建てるために仮の家の引越しをしましたが、今までの経験があったので荷物のまとめかた、運びかたも慣れていたので、運ぶ前に整理しておく、運んだあとはすぐに見分けがつくように表示しながら荷物をまとめて置くなど、手際よくできました。
引越しは準備と、ゴミの整理、引越しまでのガス等の手続きを計画的に行うことがとても大切だとわかりました。
もうすぐ新居が建ちます。
最後に引越し今までの経験をいかしスムーズにできるかと思います。

小さい子供、ペットがいるので実家に預かってもらった上で引越し作業を行いました。
荷物は引越し先の部屋ごとに仕分けしておいたため、業者さんにも分かりやすかったと好評でした。
また引越し当日に荷ほどきしなくても生活できるよう、1日分の着替え、洗面用具などを用意しておいたのも役に立ちました。
失敗したと思ったのは引っ越し作業が終わった後に柱に傷がついていたこと。
慌ただしかったので自分たちがやったのか、業者さんがやったのか全くわかりませんでした。
引越し作業前に柱、壁、床などの傷の有無を確認しておくべきだったと痛感しています。

母子家庭のため、母親と弟、私の3人家族で引越しをしました。
初めてのことで、必要なダンボールの個数も、段取りも全く分からないことだらけでしたが、見積もりに来た引越業者の方が、荷物を見て大体のダンボールの個数も把握してくださったので、とても助かりました。
また、私たちがお願いした引越業者は、洋服ダンスの中身や、机の引き出しなど、ワレモノ以外の物が入っているのであれば、わざわざダンボールに移し替えなくても、中身が入ったまま運んでくださったので大助かりでした。
また、壊れそうなくらいボロボロだけど、お気に入りの家具も丁寧に運んでくださり、感謝感謝でした。

大人2人、子ども3人で市内での引っ越しでした。
4歳、1歳、9ヵ月と小さな子どもばかりだったので、子どもたちが寝ている間に絵本やおもちゃなど荷造りしてました。
新居が近かったので買い物に行くときに少しずつ荷物を運んでいました。
引っ越し前日の深夜まで食器など荷造りしてました。
引っ越し下のが6月下旬で冷蔵庫の中もギリギリまで出せず大変でした。
一番上の子どもは前の家よりも広くなったので喜んで新居の片付けを手伝ってくれました。

私が子供の頃、引っ越しをしました。
当時は引っ越し業者などはあまり無く、トラックをレンタルして知人に手伝って貰ったり自分たちで荷物を運びました。
3人家族だったのでそんなに荷物も無かったので軽トラで間に合いました。
子供だった私も主な仕事は引っ越す家の掃除です。
タンスやテレビの裏側などにホコリが沢山たまっているのを掃き出したり、小さな荷物を積み込んだりしていました。
大変だったのですが、いかにも引っ越し!な気分で面白かった思い出です。

主人の単身赴任、娘二人の進学、と単身だけですが計六回の引っ越しを経験しています。
引っ越しで気になるのは代金です。
荷物はそんなに多くありませんでしたが、どれも県外、本州以外でしたので、お金がとてもかかるんじゃないかと心配でした。
実際調べると、小さな引っ越し屋さんでは海を越えるときにかかるお金も見積もりに入っていて高額になりました。
その点大手の引っ越し業者は多くを手掛けるだけあってとてもリーズナブルでした。
リーズナブルだからと言って、融通がきかないわけでもなく、見積もりで出していた品物以外でも、まだ余裕があるときは積み入れてくれました。
新しく買った家具家電などは、配送代無料のところで買って、引っ越しの日に合わせて配送してもらうようにすれば、引っ越し代の節約になります。

父親が転勤族だった為、小、中学校時代に3回引越しを経験しました。
引越し時は荷物をまとめる作業が大変です。
ダンボールにつめていくのですが、 母親が転勤慣れしてしまっており段取りの良い事良い事。
ダンボールには誰の荷物か、どんな物が入っているかをマジックで簡単に書き番号をつけます。
引っ越してすぐに使う物には若い番号をつけあまり使わない物には遠い番号という要領でした。
引越しが多かった為、物を捨てる事に躊躇なくなり、大人になり引越しがなくなった今現在、逆に物を大事にするようになりました。

引越した時、僕は妻との二人暮らしで妻が妊娠4ヶ月の時期でした。
妻にはあまり負担のないように気を遣いながらの引越しでした。
荷造りはある程度は僕がやる形でしようと思っていたのですが、調べてみると引越業者で荷造りをやってくれるプランもあったので、多少高くなっても仕方ないと考えて、それで引越業者に見積り依頼をしました。
相見積りの結果、京都市内マンションの2階から同一の市内のマンション2階への引越で、荷造りを入れて50000円でした。
荷物もそこまで多くなかったので、非常に安く、楽に引越しができました。
便利なプランは利用するのが一番だと思いました。
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