引越しに関連した感想&体験談集【MOVE-JPN】
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業者を利用せず引越しをした方の感想&体験談集


業者を利用せず引越しをした方の感想&体験談集


これまでに計5回、業者を雇わずに引越しをしました。
どれも早めに引っ越し先を決め、1か月くらい余裕をもっての作業でしたし、そのうちの3回は同じ町での引っ越しだったので、何度か車で往復するだけで済みました。
節約になったと思っていますが、最近友人が引越し業者に頼んだところ、自分たちはほとんど何もしなくてもよく、丁寧でサービスがよく、すごく楽だったとのことで、今度引越しすることがあれば、同じ引越し業者に頼んでもいいかなと思っています。
お金の節約には自分たちでやり、時間の節約には引越し業者がいいと思います。

引越しを終えた時に、まず最初に思ったのは業者に頼んだ方のが良かったなというのが一番感じたことになります。
やはり大物家電や家具などがある場合に持ち運ぶことはできても搬出、搬入で物を傷つけたり、壁を擦ってしまったりしてしまったからです。
結果的に後悔する羽目になりました。
業者に頼んでやってもらった場合は万が一そのようなことが起きても保障されますし、起こる確率も低くなると感じましたし、また車を借りたり手伝ってくれた友人にお礼の食事などでの出費を考えると案外節約できていないなと感じました。
以降の引越しは業者に頼んでやっています。

一人暮らしをしていた頃、業者を使わずに男友達に手伝ってもらって引越しをしました。
引越し先が同じ市内で近かったことと、荷物がそんなになかったから業者を使わない方がいいと思ったからでした。
友達が軽トラックを持っていたため、一番大物だった冷蔵庫、洗濯機を運んでくれて助かりました。
住んでいた部屋も引越した部屋も一階だったので、そんなに困ることはなかったです。
あとの小さな荷物は自分で車で何度か往復して運びました。

一人暮らしの家から結婚後に住む新居への引越でしたが、冷蔵庫も備え付け、ガスコンロもなくIHも備え付け。
エアコンも備え付け、ベッドはなし。
という、大きな家具・家電が少なかったせいか、容易に済みました。
旧居と新居とを半月ぐらいは、重複で借りておき、細かい荷物はスーパーから拝借した段ボールに詰めて、手が空いた時に必要のないものから運んでいきました。
大型のものは、洗濯機・TVボードぐらいでしたので、夫とその友人に引越を行った当日に自家用車で運んでもらいました。
思ったよりも容易に済んだと思っています。

私が初めて一人暮らしを始めるときに友人に車を出してもらって二人で引越し作業をしました。
ベッドなどの大きな家具は自分達で運ぶことは出来なかったので引越し先で新たに購入することにしてテレビやパソコン、テーブルなど簡単に運び出せる物のみを車に積んで引越しをしました。
ただ、素人二人で引越し作業をしたためにテーブルに傷がついてしまったりいろいろとトラブルはありましたが、業者に頼むと数万円は取られるので自分達でやってよかったと思っています。

知人に運送業をしている人間がいるので、その力を借りて引っ越しを行いました。
引っ越しの内容は、ワンルームマンション(1K)からマンション(2DK)への引っ越しで、1Kで使っていた家具家電全てを移し、新しい家具の搬入を行います。
地面に足が付いていない暮らしが嫌いなので、どちらも一階で、玄関にトラックを横付けできる状態での引っ越しなので、私と知人を含む合計4人の力があれば余裕と思っていたのですが、甘かったです。
私の場合の強敵は冷蔵庫と洗濯機でした。
でも、それよりも強敵だったのは、新しいマンションの管理人です。
新しいマンションは今までのようなセキュリティー0のマンションではなく、そこそこしっかりしたセキュリティーがあり、1階でもオートロックを通らないと部屋にはたどり着けない仕組みです。
引っ越しの際にそのオートロックが邪魔なので、物を置いてドアが閉まらないようにするとアラームが鳴り、管理人が駆けつけてきました。
管理人さんとは事前に挨拶をしていましたし、今日が引っ越しである事も伝えていたのですが、引っ越しのメンバーは私も含めてガラの悪そうなおっさんばかり。
その上横付けされたトラックにはでかでかと引っ越しとは無関係の業者の名前が入っています。
とてつもなく不審がられて、管理会社に連絡を取ったり、運送業者の名前を調べたりと中々信用して貰えず、時間を取られ、結局一日で引っ越しを終える事が出来ませんでした。
内容によっては自分達で引っ越しを行う事は出来ますし、私のように知人にトラックを所持している人間がいれば安く簡単に済みます。
ただ、このご時世、知れ渡った引っ越し業者を使わずに引っ越しをしていると不審に思われる可能性があります。
私の場合管理人でしたが、隣の部屋の方にそう思われる可能性もあります。
事前に挨拶しておくか、引越し業者を利用した方が良かったのかもしれません。

一人暮らしをしていた時、レンタカーを借りて、両親に手伝ってもらって引っ越しをしました。
この引っ越しの時は荷物が少なく、また引っ越し先も隣の街で近かったので1日で終わりました。
唯一辛いと感じたのは、引っ越し先の階段でした。
エレベーターがなく、4階までの往復。
両親には階段がきつそうだったので私一人で荷物を運んだのですが、終わった頃には足がガクガクしました。
私が男だったらまだ楽だったかもしれませんが。

この引っ越しで、業者に頼んだ方がいいと思うようになりました。

5年ほど前引っ越しをしました。
前の住居から歩いて5分と近く、比較的荷物が少ないことから業者さんには頼らず自分達で引っ越しを敢行しました。
衣類や細々したものは自家用車でちょくちょく運び入れました。
大もの家具や家電はさすがに無理なので、知り合いにトラックを借り、手伝いには主人の男兄弟達に来てもらいました。
思っていたよりスムーズに引っ越しは進み、午前中のうちに全ての荷物を運び終えることができました。
みんなが帰ったあとさっそく荷ほどきをしさぁ物を出そうと見てみると、結構な数の食器類が割れていました。
タンスなどもよく見ると、どこかにぶつけたのか傷が…。
やはり素人ですからそういったトラブルは付きものですね。
次回引っ越しをする時は、プロである引っ越し業者さんにお金はかかってもお願いしようと思いました。

私は、4年前に引っ越し先が隣町だったため業者を使わずに自分たちで引っ越しをしました。
また、引っ越し業者を利用すると10万円程度料金がかかるのも理由です。
実際に引っ越しを行ってみると、自分たちのペースで家具を運べることや引っ越し業者から見られたくないものを自分で運べるので安心でした。
一方でデメリットもあり、タンスや冷蔵庫など大きめのものはリサイクルや処分するしかありませんでした。
引っ越しを終えて思ったことは、自分の車があれば安く簡単に引っ越せることができる思います。

北関東から甲州地方へ業者を利用せず引っ越ししました。
大きな家具がもともとなかったので全荷物を宅急便で送りました。
事前に段ボールのサイズ料金表や個数による割引を調べ、できる限り料金が安く済むような詰め方を工夫しました。
無料で自宅まで集荷に来てもらえますし、日にちも指定できたので大きな荷物がない人には宅急便が便利でお得だと思います。
段ボール約15箱でしたが、結果引っ越し業者見積もりの3分の1位の引越費用で済みました。

2DKのアパートから車で10分位離れたマンションを購入した際に引越しは自分たちでしましたが洗濯機、冷蔵庫以外ほぼ私がやりました。
段ボールは2リットルのペットボトルが6本入っていた段ボールを事前にストックしておきました。
大きなサイズだと女の私が運べない位に重くなる事があるので。
それにペットボトルの段ボールは丈夫なので壊れにくいし、手持ち部分もあるので便利です。
あと、ホームセンターで荷台を買いました。
色々サイズがありますが、私は後々普段使い出来る様に小型を買いましたが、運べる量は限られていますし、荷崩れを起こしやすいので一長一短だなと思いました。
荷造りは、暫く使わない物からどんどん段ボールに詰めて行き、とりあえず運ぶを繰り返していけば、いつの間にか終了します。
新居にクローゼットがあるなら服はハンガーに掛けたまま、大きな紙袋に入れて運び掛けていけば楽でした。

知り合いの中古車屋さんにトラックを借りて引っ越しを私と友達の2人で行いました。
ダンボールに詰めれる荷物は事前に詰めておき、洗濯機やタンス、冷蔵庫、テレビ、ベッド、テーブル、椅子などの大きな家具の持ち運びは肉体労働で大変でした。
1度に一気に運ぶことは無理だったので、3往復して大きな家具は運びました。
ガソリン代と友達にご飯を奢るだけで済んだので、引っ越し業者に任すよりはかなり金銭的には得した引っ越しでした。

結婚を機に同棲している1Kのマンションから2LDKのハイツへ、知り合いに借りた車や自分の車を使って自分達で引越しをしたのですが、私は業者を使わないで良かったと思っています。
新しい家具は新居へ配達してもらい大きい荷物は家電くらいでした。
大きな荷物は旦那や知人男性に運んでもらいました。
男性陣はかなり疲れていましたが、金銭面では助かりました。
一人暮らしの方なら業者を使わないで引っ越す方がオススメです。
家族での引越しは荷物も多いので業者を使う方がいいと思います。

今年の2月に、引っ越しました。
業者にお願いすると、かなりの金額なので彼女に手伝ってもらいました。
車を所持していないので、レンタカーを借りたのですが、ボックスタイプの車は値段が高かったので、乗用車を選びました。
荷物は、一人暮らしで家具も備え付けの家に住んでいたので少ない方でした。
無理矢理でも車に詰めれば一回で済むと思いきや、布団がかなり幅を取ってしまって結局2往復しました。
かなり詰め詰めで入れたので、段差があると積んでる物が崩れてしまうことがありヒヤヒヤでした。
少し高いお金を払ってでもボックスタイプにすれば、余裕を持てたと思います。
一人暮らしくらいなら、業者に頼まなくても引越しはできると思うので、なるべく引っ越す前に入らないものは処分し整理整頓しておくと楽に引っ越せます。

若い頃は寮で生活していたため2回ほど自分で引っ越し、寮を辞め自分で賃貸物件を借りて引っ越したのも2回経験あります。
寮生活だった頃は共同スペースなどあり、自分の洋服、テーブル、テレビ、布団、細々した生活用品だけだったので、軽自動車2回往復するだけで持って行きましたが、賃貸物件を借りた後の引っ越しはそれに加え、冷蔵庫、洗濯機、ガスコンロがあり、5回ぐらい往復しました。
冷蔵庫と洗濯機は女性一人では持てないので、彼氏と彼氏の友達にお願いしました。
まだこれぐらいなら自分自身で引っ越しはできるとは思いますが、子供が出来た今では、物が沢山ありすぎるので、引っ越し業者に頼まないと無理だと思います。

一人暮らしをしていた私は彼との同棲を始める為引っ越しすることになりました。
荷物もそんなに多くないと思っていたし、自分で運べるのでは?と思うったのと、彼が昔引っ越しのバイトをしていたことがあるということもあり、自分での引っ越しを決めました。
ダンボール10箱程度、小さなタンス1つ、電子レンジ、冷蔵庫を、私と彼の2人で車で片道20分程度の場所に運ぶことになりました。
いざ当日車に積んだのですが、トラックではなく普通の車だった為、1回で乗る荷物が少ない!結果4往復することになりました。
文字だけで見ると4往復かと思うかもしれませんが、往復して、荷物を部屋(引っ越し前5F、引越し後2F)に運んだり出したりしていると意外と体力を使います。
その為荷物が少ないからといっても決して楽な作業ではありません。
結果移動時間も混みで4・5時間かかり、翌日は疲労困憊で終日寝ていました。
今度引っ越す時は絶対に引越し業者を利用しようと思います。
もし自力で引越しをするという場合は、4人程度の人員、トラックがあれば良いと思います。

家族(男手あり)で引っ越しをしました。
実家が自営業で、2トン車のトラックを所有しているのでトラックと乗用車(ボックス型のファミリーカー)を使用しました。
段ボール箱をスーパーでもらい、引っ越し当日までにはだいたいの荷造りは終わらせていました。
引っ越し当日は、ベッドの解体や電化製品などの大きな荷物を男性に運んでもらい、細々したものの片付けを女性陣で行いました。
引っ越し業者さんのように、壁にぶつけないように荷物を運ぶのは難しいです。
業者さんは大型家電を布で包んで運ばれますが、引っ越しに使えるような古い布もなく大型家電や大型家具を運ぶのは苦労しました。

夫の友人たちに手伝ってもらって引っ越しをしました。
友人の中にたまたま大きなアメ車のトラックを持っているという人がいたので、大きな家具なども運ぶことが出来ました。
みんな素人の集まりで作業をしたので、正直、壁や天井に家具をぶつけるなど、プロの引っ越し業者さんのようにはいきませんでしたが、それでも気兼ねなく楽しく引っ越しが出来ました。
また一日で終わらなかったのですが、それでもまた手伝うよと手伝いに来てくれるのは仲のよい友達ならではだなあと実感した引っ越し作業でした。

一人暮らしの荷物の量なんて大したことないと、軽トラを所有する力持ちの友人に少しの謝礼を支払い引っ越しのお手伝いをしてもらいました。
感想は、持っている家財の大きさや価値、エレベーターがあるか居住の階数などの様々なリスクを考えた上で自己判断が必要になるなと思います。
私の場合、ドラム式洗濯機の側面がへこんだり、収納グッズのパーツが失くなると言ったトラブルがありました。
また、気を使い自分も重い物を持ち腰が痛くなってしまうなど体の不調にも繋がりました。
結果、修理や物の買い直し、自分の労力が生じ終わってみたら引っ越し業者に頼んでも良かったかなと思いました。

3人家族(夫・妻・幼児)、同区内での転居だったため主人がレンタカー会社から軽トラを借り、友人3人(全員男性)に手伝ってもらって引越しをしました。
荷造りも当日の運び出し、運び入れも全部自分たちでやるのは大変でしたが、小さな子供がいるので自分たちのペースで少しずつ進められて良かったかなと思います。
ただ、当日、家具を運び出す際にクッションフロアに穴を開けてしまい、後日敷金清算の時に全面張替えの料金を請求されてしまいました。
業者さんであれば傷つけないよう養生すると思いますし、万一傷つけた場合には補償があると思うので、必ずしも自分たちで引越ししたほうが安く上がるわけではないのだなと思いました。

アパートから賃貸マンションに移るとき距離が近かったので引っ越し屋に頼まず自分でバンで運んで引っ越しました。
奥さんと二人ですが、けっこう物は多くて、特に彼女の物が色々あって、女の人はコマゴマと色んなものを持ってるもんだなと思いました。
荷物運びは自分が担当。
アパートは1階でしたが引っ越し先は3階でしかもエレベーターなし。
何往復も荷物を運び上げ、そうとうきつかったです。
引っ越し屋に頼めば2トンショートは確実な量なのがタダでできて良かったですけど、大変だった。

1日トラックをレンタルして、自分達で引越しをしました。
トラックを返す時間だけ気にすれば、あとは自分のペースで出来たので、焦ることなくスムーズに出来ました。
荷物を運ぶ時は大変でしたが、業者を利用するよりもトラックのレンタル料以外お金がかかることがなかったので安く済み、無駄な出費もありませんでした。
トラックを返すまでに時間があったので、滅多に乗る事のないトラックでドライブも出来ました。
自分でやる方が思い出にもなると思います。

結婚をすることになり、私の実家の近くに引越すことになりました。
主人も当時私が働いていた地域に実家暮らし。
引越し先の距離は車で40分ほどで、私は勤務先の近くに一人暮らしをしていました。
当時、私の仕事が忙しく、12月の引越し、私は12月は後半全く休みがなく私のマンションの住まいの契約も12月いっぱいにして次の月の家賃を節約しようということになりました。
とりあえず、部屋の契約は私が行い、引越しは主人の家族がすべてしてくれました。
主人の家族は力仕事の自営業をしていて、父、母、主人、弟が2人。
そして、私の父、母。
この2家族で引越しをしました。
荷物は主人は実家暮らしのため、ほとんどなく、ほぼ私の荷物のみ。
5年間住んでいたので荷物も増えていましたが、12月の休みがなくなる前の休日や仕事が終わってからコツコツとダンボールに荷物を詰め、いらないものを処分して、掃除をしてなんとかあとは荷物を出すだけという状態にしておきました。
当日は、主人のお父さんがトラックを準備してくれて男総出で荷物をトラックに乗っけて新居に運んでくれ、一つの部屋にまとめてくれました。
また、主人の母がマンションの掃除もしてくれて、綺麗な状態で不動産会社に引き渡すことができました。
私は仕事だったので、当日は全くノータッチ。
午前中でほとんど終わったと言っていました。
仕事が早くて、業者並の義理家族に驚愕しました笑。
業者に頼んだら、数万円かかる費用が全くかからず、本当に助かりました!

8年前くらいに引っ越しをした際、結婚したばかりでお金もなく、引っ越し業者に頼むのももったいない、となり、家族に手伝ってもらい引っ越しをしました。
荷造りは、近くのスーパーなどでダンボールをもらい荷造りをしました。
引っ越し当日は、父の会社の2トントラックと自家用車で荷物を運びました。
ダンボールに詰めた物は楽々運べたのですが、タンスや食器棚など、大きな家具は苦戦しました。
人でが足りないのと、力が足りないので、大変でした。
階段を上がるのも上と下で息が合わないと転びそうになるし、部屋に降ろすのも手を挟むしで、散々でした。

20歳の時に自分達で引越しの経験を した事があります。
親ともう一緒に暮らしたくなくて 敷金礼金、住む場所を決めてから弟と弟の友達とその当時付き合っていた彼氏に手伝ってもらって引越ししました。
軽トラはレンタカーで借りました。
私の分だけの荷物だったので一回の往復で全部運べました。
みんなこの頃若かったし経験もないしで壁に家具をぶつけてしまったり結構大変でした。
この事もあり人生のうちでここから3回ぐらい引越しの経験をしましたが全て業者さんにお願いしました。
自分でやるのは凄い楽しいしお金もかかりませんがやっぱりプロは違うと思いました。

私は社会人になったと同時に一人暮らしを始めました。
初めての一人暮らしで躊躇しましたが、季節が春だったので物を運ぶ気温的には丁度良かったと思います。
まず必要最低限の家電を揃えましたが、こちらは買った業者がサービスで取り付けてくれました。
テレビは自分で組み立てて設定もしました。
予想以上に設定は大変でしたが、説明書を読んで無事完成しました。
布団なども自分で運び、テーブルや鏡も運びました。
引っ越しは何日もかかってやっと終わりましたが、業者にすべて運んでもらうより費用もかからず安く終わって良かったです。

引っ越し業者を利用せずに、賃貸から一軒家まで10キロほどの道のりを、自家用車を往復させて引っ越ししました。
エアコンと洗濯機と冷蔵庫はリサイクル業者に受け渡したことや、ベッドがまだ置いていなかったこと、賃貸の部屋が一階だったため自分たちだけでの引っ越しができたのだと思います。
私たちにはその頃1歳になったばかりの子どもも居たためほぼ主人が1人で引っ越し作業を進めてくれていたのですが、引っ越し業者の見積もりの金額があまりに高かったこともあり、その分が自分のバイト料になったんだと主人は喜んでいました。

私は学生時代の引っ越し作業に自分と両親で行ったのですが、荷物が多く荷造りから運び出しまで大変苦労しました。
何より力仕事としてシングルベッドを運び出すのにアパートの扉にぶつけてしまい、最終的な大家さんの退去確認で無駄な出費を作る羽目になりました。
友人に協力を頼むとしても貴重品や下着類など見られたくないものもありますし、善意で手伝ってくれた相手にあれこれ注文もできませんので、そのとき以来の引っ越し作業は基本業者に依頼をすることにしました。

2年前、24時間のレンタカーを利用し引越しをしました。
これが私の初めての引越しです。
当時同棲をしており、2人で1ヶ月半前から準備を開始し、荷造りには余裕をもって行うつもりでした。
しかし、いざ荷造りを始めようと思ったのですが、「まず何から梱包し、ダンボールに詰めていけば良いのかわからない」、「手順がわからない」、「やる気が出ない」などの問題が発生しました。
そのため何分経過してもなかなか作業の手が進まなかったのです。
効率のよい手順や方法が全く分からず、とても苦労しました。
今回の引越しを通して、引越し業者にお願いする良さを痛感しました。
もちろん、自分で全ての作業を行うと、自分のペースで好きな手順で進めることはできます。
しかし、業者にお願いすると、やはりプロなので作業が早くて丁寧ですし、荷物の運び入れも建物にキズもつけることなくトラブルにつながる事もありません。
業者にお願いする方が心身の疲労がかなり少ないので、お仕事をされている中でのお引越しや、お子様がいらっしゃる方などは、やはり業者に一任した方が良いかなと思います。
私も、今は結婚して主婦なので、次の引越しはぜひ引越し業者に一任し、快適な引越しをしたいです。

以前近所(車で5分程度)に引越しをした際、あまり荷物もないし近いから自分達でできるかも、と業者を頼まず自分達(家族だけ)で引越しをしたことがあります。
車は実家にあった軽トラックを借りました。
あまり荷物はないから楽だろうと思っていたのですが、意外に細々したのものも多く、想像以上に大変でした。
しかもマンションからマンションへの引越しだったため、大きい荷物をエレベーターに入れて運ぶのも一苦労。
半日で終わると思っていたのが1日かかってしまいとっても疲れました。

ちょうど3か月程前に自分達だけで引越しをしました。
アパートは5階建てで、住んでいたのは4階です。
何とエレベーターがない所だったので、階段を使い大きな冷蔵庫、TV、タンス等を運び出すのは大変でした。
実家で同居する事が決まってから、捨てる物、使う物に荷物を分別。
ホームセンターやスーパーで無料で貰える段ボールを沢山貰って、使う物をどんどん箱詰め。
出来た荷物は自家用車で運び、大きな荷物は友人から軽トラックを借り、それに乗せて3往復。
粗大ごみもやはり出たので、軽トラックに乗せて清掃センターへ持ち込んで処分しました。
当初は絶対無理だろうと思っていたんですが、業者さんに頼む余裕もなかったので自分達でやりましたが、やれば出来るんだなぁと我ながら感心です。
男二人、女一人でかかった費用は5千円ほどの引越しでした。
ちなみに次の日は筋肉痛で大変でしたけど。

今まで3回ほど引越し業者を利用せずお引越しをしたことがあります。
少しでもお金の節約が出来るのであればと 自分たちで箱詰めやら大きい家具などの運びも行いました。
細かいものまで全て自分で箱詰めをしなければいけないのと、軽トラックをレンタルしてそれを運ばなければいけないこと以外はマイペースに少しずつ行えるので楽でした。
どのお引越しもアパート2階へのお引越しでしたので、階段を上り下りしなければいけないことが少し苦痛でしたが、以外と2階くらいまでは簡単に運べるのでそこまでは大変ではなかったです。
費用もレンタルトラック以外はほとんどかからず、ゆっくりと時間をもって自分で箱詰めなどの準備が出来るので気楽でした。

高速道路を使って2時間ほどの距離の引っ越しを、家族に手伝ってもらい2日がかりで行いました。
物が多過ぎて、車で2往復しなければならず大変でしたが、3月末の引っ越し料金が高くなる時期の引っ越しだったので、高速料金とガソリン代のみで引っ越しができ、かなりの節約になりました。
自力での引っ越しだったので、冷蔵庫や洗濯機など、運ぶのが大変な大型家電はリサイクル業者に引き取ってもらいましたが、新しい家電を買えるほどのお金が節約できたので、最新の家電を購入して新生活をスタートでき、大変でしたがとても満足しています。

単身の引っ越しであった。
荷物は衣類が最も多く次に多いのが本であった。
衣類だけで大きな段ボール12箱もの量になった。
ただ、重量は重くはない。
逆に本は段ボールが8箱で衣類よりも少ない。
ただ、重量は非常に重い。
段ボールの底が抜けるかと思ったので補強をして運んだ。
大きな車を持ってきた友人が1人、力持ちが1人で自分を合わせて3人でやった。
力持ちに主には本を運んでもらったが、重すぎると文句をずっと言っていた。
今思えば、もっと考えて本はいろいろな段ボールに分散して入れれば良かった。
引っ越し先の家と元の家とで3往復したて、引っ越しの荷物を全部運び終わった。
その後、3人で蕎麦屋に行ったのだが、その蕎麦屋が非常に高く、合わせて8000円を超えたのは良い思い出です。

以前に一人暮らしを始める際に自分で引っ越しをしました。
荷物の中では布団が思っていたよりもかさばりました。
秋前に引っ越しをしたので、毛布も合わせたら車の後部座席を占領してしまい、他の荷物もあってぎゅうぎゅう詰めになってしまいました。
一度に無理せず、何回かに分けて行えばよかったと思います。
引っ越し業者に頼むとお金はかかりますが、安全に引っ越しをすることが出来ます。
もう一度、自分で引っ越ししろと言われても、やりたくないというのが本音です。

もともと夫婦2人で物が少なく、引っ越し先も隣の市だったので、業者に頼まず自分たちだけでも楽勝だと思いました。
夫は洗濯機も手早くホースを抜きまとめていて、「昔、引っ越しのアルバイトをしてた。
」というので、ますます安心しきっていました。
エアコンも兄が取り外しならできると申し出てくれ、エアコンを使う季節でもないし、取り付けだけ後日以来しようと考えていました。
ダンボール類をレンタカーの2トントラックに積み込み終わり、難関の冷蔵庫も男2人で何とかクリアしました。
何とかなった、と思っていたところセミダブルベッドが入らず、トラック一台だけで一回で運び終えることは失敗しました。
途方に暮れていたところ、兄のワンボックスカーに乗せて運んでくれると言われ、ありがたく甘えました。
大物家具家電に時間を取られ、朝から始めた作業ですが、すでに時刻は夕方5時近くになっていました。
新居に到着し、部屋に運び込みました。
なんと、古いアパートでドアが小さく冷蔵庫が入りませんでした。
玄関ドアに付いている郵便受けにぶつかるのです。
郵便受けを一度取り外し、ギリギリ入るスペースに冷蔵庫を引きずり入れました。
少し床に傷がつきました。
想像以上にきつい作業でした。
やはり、専門のガードやカバーがないと家具にも小傷が付きます。
引っ越し代4万円を出して、丸投げした方が良かったかなとも思いましたが、なかなかない経験でした。
大人になってひとつのことをみんなで協力して成し遂げるようなことがなかったので、良い思い出になりました。

業者に頼まず、自分たちで引っ越しを4回行っています。
引っ越しの背景によって全然感覚が違うため、各回の感想を記載します。
1回目:学生時 家具が少ない状態だったため、比較的引っ越しは楽でした。
一般的な乗用車に着替えと筆記用具、それとCDや本を積んで1往復程度で完了しました。
家具家電の類は近所のリユースショップから購入し、1日程度でほとんど完了。
荷解きも量がないため、その日の夜から普通の生活を送れました。
2回目:社会人この時の引っ越しは少々特殊で、実家から家出同然に引っ越しました。
引っ越しの荷物を運べる機会は1往復分しかありませんでしたので、どの荷物を運ぶか、どの順番で詰め込むかを事前に紙に書き、レンタカーの少々大きめの乗用車を借りて一度で引っ越しました。
この時の「荷造りする前にどの荷物が必要かを紙に書いて視覚化すること」は引っ越しの日程が限られている人におすすめの方法です。
この時は休みが一日しかとれなかったということもありますが、荷造りの手順と荷解きの手順がセットだったため、これも生活に支障はありませんでした。
3〜4回目:結婚後の引っ越し一般的な引っ越しというとこのケースかと思います。
これは確かに苦戦しました。
まず一人ではないため、荷物の量が多いこと、そして食器類なども一人暮らしの男性では考えられない程バリエーションがあるため荷造りが面倒であることが挙げられます。
ただ、2回目の引っ越しの経験からどう荷物を運ぶか計画をたてられるようになっていましたので、不要なものから運んでいき、引越し先の最も出しにくい位置に積んでいきました。
そしてよく使うものはギリギリまで残しておき一番最初に出せる位置で持ち込みました。
この時は5日に分けて引っ越しを準備していきましたが、流石に友人や親に手伝いを頼みました。
特に苦戦したのは冷蔵庫と洗濯機。
家電の中でも大きく、ものによっては取っ手がついていないので、慎重に怪我をしないように運びました。
他の荷物は箱に詰めていくだけなのでそれほど手間ではなかったですが、箱に何を入れたかは油性ペンで書いておくと後々楽です。
以上が私の「業者を利用しない引っ越し経験」です。
お金はかからないが手間はかかる。
また、手伝ってくれた知人にはご飯をごちそうするなど気配りもしました。
それもあって、思い出話として振り返れるので、大変だったけどやってよかったなと心から思います。

初めての引っ越しの時に、実家から引っ越すのに業者を使わずやりました。
クルマで何往復もするといった形でした。
距離があまり遠くなかったのでそんなに問題なかったです。
荷物も最小限のもののみ運び、その他家電や大きめの家具は購入したのを引っ越し先へ配送してもらいました。
大きい荷物がないので無理なく運べましたが、古めのアパートの3階まで階段というのが大変でした。
細くてけっこう急で怖かったりもしました。
体力をけっこう消耗する作業でした。

私が20代のころ、1ルームに住んでいた時の話です。
友人に手伝ってもらい、レンタカーで軽トラックを借りて3人で引越をしました。
一人暮らしの引越は、荷物も少ないですし3人もいれば引越し先が近ければ一日で終わります。
引越をして一番便利だったのは、台車です。
友人が用意してくれたのですが、ダンボールを一気に運べるのでとても楽でした。
部屋とトラックへの往復回数が減るのはとても楽です。
雑誌や本など、重たい荷物が多かったので、ひとつひとつ運んでいたら大変だったと思います。
台車は絶対に使ったほうがいいと思います。
ダンボール等はホームセンターで購入し、家具がトラックの荷台に当たる部分や荷崩れ防止の為に縛るロープとのクッション用にもダンボールを使いました。
後で考えると、そういった緩衝材用のダンボールは、近所の大きなスーパーや薬局でゴミとして出るダンボールを貰って来て利用すれば良かったなと思いました。
若い時の思い出として、いい思い出になっています。

同じ市内でそんなに遠くなかったので、自分で引っ越ししました。
自分一人では大きな家具が運べなかったので、親に手伝って貰いました。
期間は急ぎでなかったので、大きい家具を先に運んで、自分で運べる洋服や日用品は1人で運びました。
自分で運ぶ分はかなりの回数を往復しました。
引っ越し先が5階でエレベーターがなかったので、家具の運搬はかなりきつかったです。
実家の車で運びました。
かなり時間はかかりましたが、お金はほぼかかりませんでした。

結婚を機に引越しました。
独身時代はお互いシンプルな生活をしていて荷物も少なかったので、業者に頼む程ではないかと思い自分達で引越しをすることに。
主人が友人などの引越しを手伝って慣れていたので、スムーズに一連の作業を終えることができました。
ただレンタカーの車種の選び方や荷物の詰め込み方・新居に運び入れる順序など、実際にやってみると意外とノウハウが必要だなと感じました。
もし自分1人で引越しをするなら、高くついても業者に全てお任せするほうが安心だと思います。

これまでに何度か引越しをした事があるのですが、引越し業者を利用しないで引越しをした時は引越し費用を大幅に削減できたのが一番のメリットだと思っています。
ただ、その反面すべての荷物の持ち運びを自分ですべてしないといけないのでその点は自分で引越しをやってかなり大変でした。
特に大きな家電を運ぶ時は大変でした。
また真夏の時期に普通なら引越し業者の人間が複数人でやる作業を一人ですべてやったので全身汗だくになって本当に大変でした。

自分たちで引っ越しをしたのは、20代前半のときでした。
結婚をしての引っ越しで、まだ大きい電化製品や家具がなかったからできたのかもしれません。
親、兄弟を巻き込み、大きい車に荷物を積み込み、片道一時間くらいの距離ですが、何日かに分け、何往復かしました。
家族や友達など、手伝ってくれる人がいれば心強いとは思いますが、もし冷蔵庫などの大物になる電化製品も自分たちで動かす場合、破損したり、壊れたりする可能性がないとは言えません。
その場合などは手伝ってくれた人との間で、嫌な思いをお互いすることになりかねないので、そこは注意点かなと思います。

住んでいる物件の家賃更新の1,2ヶ月前から新しく住むところの物件を探して契約ができたらします。
旧物件と新物件の家賃を二重で払うことになりますが、業者を使ってもそのくらい費用がかかってしまうと思っていたので、業者は使いません。
この期間に少しずつ自分のペースで旧物件にある荷物を新物件に移して、ついでに整理をし、大きい荷物や家電製品は友達にお願いして一緒に運びます。
その後旧物件の更新日を得て契約解除をして引越し完了です。
いつもこの方法で引越しをしてきました。
大体契約更新のある2年毎に引越しをしていたので段々荷物が増えていくのが悩みのタネでした。
仕事が終わってから新物件に荷物を運ぶのも、休日に大きい荷物を運ぶのも楽しい作業ですし、自分で運ぶと引越しをするという実感がわきます。

22歳の頃友人に手伝ってもらって同じ町内で引っ越しをした事があります。
引っ越し先は2階だったのですが冷蔵庫や洗濯機など重かったものは運ぶのに苦労をしました。
そこを考えると1階の方が楽だと思います。
あと引っ越し業者を頼むと前日とかに連絡がきて冷蔵庫のコンセントを抜いておいてくださいときますが、当然そんなことは自分たちでやる引っ越しはこないので、あらかじめ引っ越しをするにあたっての注意事項を確認した方がいいと思います。
同じ町内の引っ越しでしたが時間がかかりました。
あまり大きな車ではなかったのですが。
それ以来業者を頼む事にしました。
引越しに関連した感想&体験談集【MOVE-JPN】
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