引越しに関連した体験談集|MOVE-JPN
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春の引越し経験者の体験談集

春の引越し|ユーザーの体験談

主人が転勤の多い会社に勤めているので、何度か春に引越しをしました。
人事異動の辞令が出るのがだいたい年度末の3月終わり頃なので、3/31〜4/1にかけて大阪から東京といった遠方への引越しを経験したのですが、とにかくこの時期はどこの企業も転勤の季節で引越し業者も人手が足りなくてたくさんのアルバイトを雇っているようでわりと少なめの人数で引越し作業してもらったことがほとんどです。
そのため、家具や電化製品といった値段のはる道具を動かしてもらう時にとても心配だったのですが、手慣れたリーダーが必ずいらっしゃってその方が荷物の移動の時に傷がつかないようにいろいろ工夫したり、声掛けしながら一緒に持ち上げたりされていました。
洋服や食器類、小物等はあらかじめ自分でダンボールに詰めていくので、冷蔵庫の中や台所の棚、食器棚に入っている物も持って行けるものと捨てなければならない物と分別しなければならないので、子供を抱えながらのそういう作業は本当に大変でした。
でも引越し前より引越し先で、ダンボールから配置された家具に入れていくほうがもっと大変な作業だったので、新しい土地でボチボチと自分が出来る範囲で片づけていった感じです。
春は季節がら雨も少なく家具などが濡れずに引越しできるのがメリットだと思います。

5月に引っ越しをしました。
その日は時折小雨が降ったりでお天気には恵まれませんでしたが、暖かい気温の中、温度による不快感(汗だく等)もなく、気持ちよく引っ越しができたなと思っています。
だから春の引っ越しはいいなと思っています。
荷造り荷ほどきと大変なことが、気温のせいでやる気をなくすなんてことは、少なからずあると思います。
ですが、春にやると身体も動かしやすく、楽しく引っ越しをしていました。
いい運動でした。
また、春という心機一転にいい時期に引っ越すことで、リフレッシュにも繋がったと思います。
これからの生活が楽しみになったのを覚えています。
そういった観点から見ても、春の引っ越しはオススメだと思いました。

4月の新生活に間に合わせたかったので、3月末に引っ越ししました。
引っ越しの回数自体が結構多い方なのですが、やはり4月には入学や就職、転勤などで引っ越しシーズンで引っ越し業社も忙しいらしく、第一希望の日にちで引っ越しが出来ませんでした。
料金も他の時期に引っ越しをした時より高めでやはり値下げ交渉にも応じてもらえなかったです…。
出て行く時もバタバタと引っ越しをして、仕事初めの日に荷出しが間に合わず、1週間ほどは朝からバタバタな生活をしていた記憶があります。

実家から離れた遠方地に4月から就職することになり、3月に引っ越しをしたことがあります。
ギリギリまで勤務先が決まっていなかったこともあり、引っ越し業者に依頼をかけるのもギリギリになったのですが、どこの業者さんも予約が取りづらくて大変でした。
春に引っ越しをすると、引っ越しをしたい人同士で業者さんの奪い合いになるとは聞いていましたが、本当にそうですね。
バタバタとしましたが、何とか引っ越しを終えられ、4月からはちゃんと働きに出ることができてよかったです。

主人の異動に伴って、3月終わりの時期に引っ越しをしました。
何と言っても驚いたのは、大手引っ越し業者の費用の高さです。
一番の引っ越しシーズンとぶつかってしまったので、費用が高額でも仕方がないと結局頼みましたが、以前のオフシーズンの引っ越し時の2倍近い費用がかかってしまいました。
今回はどうしても時期をずらすことができなかったのですが、できることならこの春の時期ははずして引っ越しをした方がよいということを痛感しました。

3月末に引っ越しをしました。
春の引っ越しは、気温もそれほど寒くなく、とても良いかと思います。
ただ、3月末から4月は、新生活シーズンとなるので、引っ越し業者は忙しく、また、値段も高くなるので注意が必要です。
私は最初業者に頼むはずでしたが、希望の日にちが空いていなかったので、友達や兄弟に頼んで荷物を運んでもらうことになりました。
冷蔵庫や洗濯機は重いし、家電製品なので注意も必要です。
ある程度自分で運べる荷物は運んでいたので、その他はスムーズに進めて良かったと思っています。

3月の下旬の3連休に引越しをしました。
3月上旬に引越し先が決まったので、急いで引越し業者に相見積もりを取ったところ、想定していた2倍以上の料金がかかることが分かりました。
繁忙期だとは分かっていたものの、金額が高いので契約した不動産屋さんに相談をすると安く受け持ってくれる会社(普段は運送屋さん)を紹介してくれました。
マンションへの引越しでしたので、お隣さんに挨拶をすると彼らも昨日、おととい引っ越してきたばっかりの方が多くて、親近感も沸きすぐに仲良くなることができました。
繁忙期でもこのような形で良い事もあるのだなと感じました。

私の引っ越しは、土日を利用してのものでした。
その時期は、やはり引っ越しが一番ピークの時期の様で全てにおいて混み合っていました。
まず、引っ越し業者さんの、予約を取るのもギリギリになってしまったので希望の時間帯を予約出来る業者さんを、見つけるのに苦労しました。
ですので、必然的に希望の時間帯を取れる所か、予算を優先するかどちらか選ばないとならない状態になりました。
そして、ガス会社、例えば家具等を購入した時の宅配業者等も混んでいて、この時期は時間の指定が出来ないため誰か1人は引っ越し先に常に居ないといけない状態だったのでとても大変でした。
いろいろな事情が、あるので仕方ありませんが出来る事なら引っ越しは空いている時期にした方がいいですね!

我が家は5月に引っ越しを行いました。
引っ越しの多い3月は料金も高く予約も取りづらいので避けた方が無難だと思いますが、それ以外の月なら春の引っ越しはおすすめです。
やはり引っ越し作業はとても体力を使うので、真冬や真夏はつらいと思うからです。
5月は寒くも暑くもなく、引っ越し当日は快適に作業を行うことができました。
搬入、搬出作業中はエアコンが使えないことも多いと思いますが、それでも全く問題ない気候だったので助かりました。

引越し業者のピーク時を少し過ぎた5月の後半に引越しました。
この時期の引越しを選んだのは、転勤シーズンで、空き物件が多く出回っている季節(いい賃貸物件物件が安く借りられる)ということと、5月のゴールデンウィーク中に引っ越し準備が慌てずゆっくり出きるということからでした。
そして私の思惑どおり、分譲並みの2LDKのマンションがかなり安く借りられ、おまけに1ヶ月間フリーレントにしてもらうことが出来ました。
何より季節的に寒くもなく暑くもない爽やかな季節なので、引越し準備が比較的楽に出来ました。
引越し当日も曇ひとつない晴天でした。
春の引越しは価格が高いイメージがありますが、ピークを過ぎれば価格も落ち着き、季節的にも過ごしやすくなるので、案外おすすめです。

去年の春に引っ越したんですけど、春は涼しくて引っ越ししやすかったと思いました!夏前で引っ越しの荷物を運ぶのに、全然暑くなくて涼しく荷物を運びやすかったです。
春の時期は引っ越しが多いのか近くでも引っ越して来る人が何人か見かけて、挨拶まわりしたときにお互い引っ越してきて挨拶しやすかったです!春は新生活の始まりなので、周りの人達が入園式だったり、新社会人の人が歩いたりしていて、なんか新鮮な気持ちになりました!なので、春に引っ越しをして良かったなって思いました!

春先に、アパートから一軒家に引っ越しをしました。
春先は、就職や新入学の学生も多くいるため、引っ越しをする人が多い時期だと聞いていました。
実際、引っ越し業者に見積もりを取った際も、なかなか自分たちの希望する日程を取ることも難しかったです。
更に、繁忙期ということで、引っ越し料金も割り増しになってしまいました。
一軒家を建てる際に、引っ越しのことも含めてもっと建てる時期を考えておけばよかったと思いました。
引っ越し自体は、引っ越し業者の方がスムーズに行ってくれたため、荷造り荷ほどきは大変でしたが、自分たちのみの引っ越しではなかったのでよかったです。

春に引っ越しをする事が多いです。
時期的には寒くも暑くもなく、過ごしやすい気候で荷造りなどの準備もやりやすいので良いと思います。
しかし、どうしてもこの時期は新しい生活をする人が多く、引っ越しシーズンですので金額も高い事が多く希望通りの日程が空いていないことも多いです。
土日希望ですと更に混み合っているので早めの予約が必要だったなあとつくずく感じました。
また、交通面でも混雑している気がします。
時間通りに運べない事もありました。

春先の少し暖かくなった頃が、引っ越しには最適だと思います。
少し動いたぐらいでは汗をかきませんし、極端に暑かったり寒かったりすることもないので、冷暖房の心配をしなくても良いですし。
ただ、年度変わりを控えた3月末に近づくにつれて、引っ越し業者の値段が高騰し始めるようですから、その辺りが唯一の難点になるかもしれません。
就学時期の子供がいたりすると、なかなか時期をずらすことはできませんけど、新年度から新しい学校に変わるのなら、少し引っ越し時期を早めた方が楽だと思います。

結婚を機に実家から出ることになったときの話です。
春は引越代が高いので、引越業者ではなく、小さい荷物運び用のトラックを頼み、荷造りだけではなくトラックの積込みや下ろすのも家族でやりました。
東日本大震災の時だったので、ガソリンも普通にてに入らず、前日までトラックが来てくれるか不安でしたが、そのトラックの方は朝方5時頃からガソリンスタンドに並んで、予定通り当日に来てくれました。
引越は今までに何度もしてきましたが、この時は本当に人に支えられた引越だったので印象深いです。

私は4月の終わりに一人暮らしのアパートから県外の実家に引越しをしました。
急な引越しだったため、準備期間が2週間しかなく慌てて引越し業者に見積もりを取ってもらいました。
4月の終わりだったので時期的に混んでいなく予約はすぐに取れました。
最初は8万とのことでしたが予算は5万でなんとか予算以内にしてくれないかと伝えたところ、心よく承諾してくれました。
そのあとの手続きはスムーズで、すぐにダンボールが届き荷造りを開始しました。
当日はベッドの解体と組立も頼んだのですがとてもスピーディーに作業してくれました。
特に問題もなく、素早く引越しが完了できたので感謝しています。

就職とともに、引越しすることになりました。
事前に下見をしていて部屋のカギを受け取っていて、引越し日に合わせてダンボールの荷物を送って、自分も引越しをしました。
家電、家具などは持って出ませんでした。
引越し先に到着してしばらくすると荷物が到着して、家電、家具は少しずつ揃えていきました。
主要な家電である洗濯機や冷蔵庫については、ネットで購入して運んでもらいました。
単身引越しのため、宅配で身軽な引っ越しでした。

娘の小学校の卒業式の後、春休みの間に引越したことがあります。
1月頃から新居を探し、2月の初めに見つかってすぐに引越し業者を探し始めたのですが、3月から4月にかけては一年で一番忙しい時期のようで、希望の日時に引越し出来る業者がなかなか見つかりませんでした。
そんな時、地元の業者のチラシが郵便受けに入っていたので試しに連絡したところ、見積もりに来てくださり、私たちの希望日に手頃な値段で作業してくださることになりました。
それまでに大手の引越し業者5社に見積もりを出していただいていましたが、一番高い値段を出した業者のほぼ半額でした。
当日は丁寧に作業してくださり、助かりました。
今後、もし引越すとしても、春の時期は避けようと思いました。

春の引っ越しですが、この時期は進学や就職などの社会的背景により厳しい環境のなか行うことになります。
まず住居探しですが、この時期は需要増のため選択肢が限られ家賃などの諸経費も通常に比べて高騰しているなと思いました。
結果、自分も駅から遠めで家賃がお高めの物件で生活することになりました。
次に引っ越し業者の選定ですが、繁忙期ということで予約も難しく最終的にはレンタカーを手配し知り合いも巻き込んで自前で運搬しました。
結果、電化製品の不具合等発生しましたので荷物が多い場合は早めに引っ越し業者の手配を行い、自前で運搬するなら不要なモノを捨てたりしてコンパクトにすることが重要であると思いました。
春は引っ越し繁忙期にあたりますので、早いうちから計画的に行いたいものです。

3月の後半に引越しをしました。
まず見積もりや予約はサイトから簡単にできました。
数年前に秋頃にも単身パックで引越しをしましたが、その頃に比べると希望の日にちを取るのが難しく、もっと早く予約すれば良かったと後悔しました。
引越し代も繁忙期という事で追加料金があり、高くなりました。
単身パックは決まったスペースに入る分だけ運んでもらえるのですが、秋の引越しでは全部はいった量が、春の引越しには入りませんでした。
スペースに詰める引越し屋さんの腕もあるのだと思います。

引っ越し全盛期から少し過ぎた4月に引っ越しました。
全盛期を過ぎていたためか、家具・家電屋等も込み過ぎることがなく、割とすんなり引っ越しができたのがよかったです。
ただ、家電などリサイクルショップで安く手に入れようかということも考えていたのですが、引っ越しシーズンだからなのか、思ったより高く、最安値なら家電屋で新品を買ったほうが安かったのが印象的でした。
春の引っ越しもずらすことができるなら、引っ越しシーズンを少しずらせばもっと快適になると思います。

春の引っ越しをした時の感想です。
その引っ越しは丁度四月に入った時のことです。
運輸事業者様の手をお借りしたり家族による作業で問題はなく事は捗りました。
季節による寒暖で寒い、熱い等の思いをすることもなかったです。
使用した道具は段ボールやガムテープ、大型トラックのみです。
荷物移動はトラックを使った時を除く台車の使用や人力のみで行われました。
つまり皆さんが想像するようなごく普通の引っ越しです。

4月の引越しはとても料金が高くなってしまうので、引越し荷物を一旦別の場所に保管した後、5月の連休明けに引越ししました。
大阪から北海道への引越しの為、トラックでの輸送ではなく、JRコンテナを利用した引越しプランを選択しました。
家からトラック便で運び出し、一旦コンテナにつみ直し、またトラック便で引越し先にという工程なので、荷物等の破損が気になりましたが、幸い破損等は無かったので安心しました。
春の引越しをお考えなら、3月末〜4月上旬の引越しは可能なら避けるのがベストかと思いました。

2014年4月に主人の転勤のため、東京から大阪に引っ越しました。
繁忙期であったことに加え、ちょうど消費税が8%に増税するタイミングであったため、なかなか引越し業者が手配できず困りました。
何とか手配できたものの、営業担当と現場担当の間で十分な連絡ができていなかったようで、搬出の際に多少のトラブルがありましたが、結果的には何とかなりました。
どうせ引越しをするなら、引越しシーズンの春ではなく、夏や秋頃が良かったな、と思いました。

今までに数回引越しをしましたが、その季節はほとんど春(3月〜4月)でした。
やはり引越しシーズンと言うことで、業者さんに引越しの予約を取る際も、混み合っているという理由で希望の日にち・時間帯が取れなかったこともありました。
また、業者に頼まずに殆ど自力で引越ししたこともあります。
春であれば暑すぎず・寒すぎずと気候的にはちょうどよかったので、自力で引越しをするにはちょうどいい季節だったかなと思っています。

私は結婚をきに、地元から夫の故郷に引っ越しをしました。
緑も多く、引っ越し先の借りている家からもスーパーや病院も近くかなり安心しています。
引っ越しは普通の引っ越しトラックに頼むとお金もかなり掛かるので、トラックをレンタリースから借りて荷物を運びました。
その方がレンタカー代だけしか掛からないので、かなり安く済みました。
春の引っ越しは気持ちを入れ替えるには良い時期なので、新たな気持ちで引っ越しを終えて良かったです。

春とはいえ、夏に近づいている時期での引越しでした。
引越し業者を使わずに、自分たちで軽トラックをレンタルして引越しをしました。
夏になってしまえば、当然もっと熱くなり、熱中症の心配も出てきたと思いますが、熱くてもまだ何とかなる時期の引越しで、良かったと思います。
引越しの作業をしている時に腕を痛めてしまい、予定が狂ってしまいました。
とにかくばたばたと空くことになり、もう少し余裕を持って行えば良かったです。

大学入学時春に引っ越ししました。
春の引っ越しは本当値段が高かったです。
通常の倍くらいの料金がかかっているようです。
引っ越し業者さんは、さすがプロといった感じでしたが。
引っ越し利用の予約を取るのも、多くの人が引っ越ししようとしているので、予約がすごくとりにくかったです。
引っ越しじたいは、気温の暑い時期でないので、引っ越し業者さんも汗などをあまりかかないので、清潔に感じました。
春の難点は、予約のとりにくさと、料金が高騰することですね!

春は引越しシーズンなので、引越し先探しや引越し業者の予約に焦ります。
私が利用した引越し業者は予約から荷物搬入完了までとても丁寧な業者で、たくさんの引越し業者がありますが、選んだ業者にして良かったです。
平日割引があったので、引越し荷物引き渡しとても搬入日を平日指定して割引がきいたのでお得でした。
また、見積もった荷物の量より実際の量が少なく、引き渡し当日に少ない量プランに変更になり助かりました。
引越しトラックに運ぶ荷物のためになのか、芳香剤があったようで、荷解きした荷物に香りがついていました。

大変だったのが、生活必需品の用意でした。
初めての一人暮らしなので、何が必要で何が不要なのかの区別が難しく、また新しく購入する家具などのメーカーや種類が分からず、一つ一つ調べながらの購入になったため、思った以上に重労働でした。
それ以上に苦労したのが部屋選びです。
全く知識が無い為、間取りや家賃の相場が分からず殆ど業者の人に任せることになってしまいました。
私の場合、担当の方がとても親切にしてくれたため良かったものの、もし騙されたりしていたらと思うとゾッとします。

私は3月の頭に引越しをしました。
3月は学校や会社が始まるまでの準備期間のようで、たくさんの家具や電化製品などが安く販売されている印象を大きく受けました。
家電量販店では生活に欠かせない冷蔵庫や洗濯機、電子レンジなどのまとめ売りなどもされており、私が引越しをする際にもそれらはたいへん役に立ちました。
逆に言うと、3月に引越しする人はやはり他の月に比べてもかなり多いようで、引越しに使うもの(例えばダンボールであるとか、ガムテープであるとか、はたまたカーテンなど)が品薄になっている印象も受けました。
私が春に引越しをして良かったと思ったのは、不安を抱きながら新しい土地へ越してくると暫くして桜が綺麗に咲いてくれたことです。
実家よりも西に引越したので普段見る桜よりも時期が早く、私の不安な気持ちを桜がそっと包んでくれたようで、新しい土地でも頑張ろうと思えました。

春は入学や転勤など引越しが多い季節です。
私も大学卒業と同時に、就職した会社の近くに引越しをしました。
このときの経験で感じたことは、春の引越しは早めの準備が何よりも重要である、ということです。
新たに物件を探すにしても引越し業者を選ぶにしても、同時期に動き出す人がとても多いので、良い物件や引越し業者はすぐに押さえられてしまいます。
特に大学の周辺は、入学式や卒業式に合わせて一気に引越しが行われるので、早めに調べて予約をしておくべきだったと後悔しました。
ギリギリで後悔しないために、早めの準備が必要だと思います。

就職を機に一人暮らしをすることになり、3月の下旬に福島県の一軒家から埼玉県のワンルームマンションへ引っ越しをしました。
3月は引っ越し業者にとって繁忙期のため、早めに手配をしないと希望の日程が取れないと思い、2か月くらい前から動き始めました。
打ち合わせから梱包などの準備まではスムーズでしたが、引っ越し当日、同じマンションに同じ日に引っ越してきた人とブッキングしてしまい、家具の搬入には少々時間がかかりました。

大学進学を機に一人暮らしをすることになり、丁度春ごろに人生初の引っ越しを経験しました。
それほど荷物の量も多くなかったので引っ越し業者には頼まず、レンタカーを借りて家族に手伝ってもらうかたちで進めました。
学生アパートに住むことになっていたので、荷物の搬入を行っているとこれから同じ大学に通うのだろうなという人たちが入居準備をすすめていたのを見かけることがちらほら。
そこで声をかけお互いの引っ越しの手伝いをし合うことでその後も友好な関係を築くということができました。
これは新生活の始まる春だからこそできた経験だと思います。
今でもそのときに知り合った友人とは仲良くできているのでこの時期の引っ越しには非常に良い印象を抱いています。

家を新築したのでマンションから戸建てへ引っ越ししました。
3月だったので引っ越しシーズンということもあり、業者さんが混んでいてなかなか日程が決まりませんでした。
ただ、同じ町内への引っ越しだったので、割れると困る大切な食器など、少しずつ新居に運び入れることができたのは良かったです。
日程が決まり、業者さんは朝、予定していた時間より早めに来てくれました。
対応もていねいで、何も壊れたり、傷ついたりすることなく無事終えることができました。
以前の業者さんは食器を割ってしまったのですが今回はそういうこともなく、費用も安めでよかったと思います。

新卒として会社に4月に会社に東京本社に入社し、1ヶ月で転勤が福岡支社に決まり、5月に引っ越しをした。
その時引っ越し業者を選ぶ際に重視した点は、安さと日付と口コミと電話対応のこの点で比較した。
結局自分自身では納得できる業者で引っ越しすることができたが、なかなか業者選びは大変であった。
一括見積もりのポータルサイトとかでは、なかなか不信感が出たり、見積もりしたりしたらやたら電話がかかったりしてとてもめんどくさかった。

昨年の春に、引っ越しました。
数カ月間一人暮らしをしていたのですが、転職することを機に一度実家に戻ることになりました。
実家までは1時間ほどだったので特に引っ越し業者を雇うこともなく、実家の車で何回か往復をして荷物を運びました。
普通の引っ越しなら春はピークなので、物件探しに苦労したり業者に頼むのも大変だと思うのですが、実家への移動だったためなんとかなりました。
気温が暑いわけでも寒いわけでもないので、荷物を運ぶにしても作業しやすい環境でした。

まず春の移動の時期、曜日や時間で金額が違います。
(仏滅・午前指定・日時指定なし)などの条件でかなり料金に差が出ます。
忙しい時期は無理をお願いしても荷物が送れたり、破損したりするのが心配でしたので運送業者様の都合に合わせて帰りの便(空車のタイミング)で手配したり、小さい物は自分で梱包し大きい物、壊れにくい物重い物、壊れやすい物、ダンボールに分かるように記入しました。
一番助かったのが洋服でした。
ハンガーのまま専用のボックスに掛け運んでもらい大変助かりました。
引越やはり費用が各社さまざまですので安い業者さんはどうして安いのか、逆に高い業者さんは何で高いのかいろいろ勉強した結果ルート近くに営業所があるのでしたら空車日などを聞きながら交渉して行く方法がいいと思います。
価格や丁寧な対応であれば知人、友人、本人も次回お願いするわけですから料金を明確に説明してくれる業者が良いと思います。

就職し、他県に引越ししたことがあるのですがその時はもうすぐ4月という時期でした。
やはりこの時期に引越しする人は多いですね。
私はその地方では一番有名な不動産会社を利用して家を探しました。
なるべくなら初期費用の少ない物件を求めていました。
大きな駅の近くのマンションに住むことになったのですが、近くにはスーパーやコンビニも揃っていてとても便利でしたね。
引越しを機に、自分の要らなくなったものを捨てることが出来たりしてとてもスッキリしたのを覚えています。

春は、引っ越しが多い季節です。
多いからこそ、春の新生活キャンペーンなどの割引があります。
私は、3月の末に引っ越しをしました。
学生割引のところが多かったのですが、探すとあるもので、社会人にも割引を行っている会社もあります。
引っ越しが多い季節ですので、業者もバタバタしている印象を受けました。
しかし、さすがはプロで、迅速かつ丁寧で、何の心配もなく任せることができました。

昨年の3月に、娘の中学校進学に合わせて引っ越しました。
一年間で一番、引っ越し屋さんが忙しい時期というだけあって、安い引っ越し業者さんを探すのに苦労しましたが、地元専門の小さな引っ越し業者が、こちらの希望に近い金額で請け負ってくださいました。
引っ越し当日、天気は快晴でしたので作業はスムーズに行われました。
アパート一階から団地の三階への引っ越しでエレベーターはなく階段を使って荷物を運び込んでいただきましたが、夏場のように暑くはなく、作業員さんも手際よくしてくださり、とても助かりました。
繁忙期ということで、朝一番に我が家の引っ越しをされた後、もう一件、別の引っ越しに行かれましたが、作業員さんの元気の良さに頭が下がる思いでした。

春は新生活を迎える人が多く、特に3月中旬から4月上旬までがそのピークとなり、早めに業者に予約しておかないと次々と引越し可能日が埋まってしまいます。
私も予約をするタイミングが遅れたため、3月に引越したかったのですが4月の頭にズレ込んでしまったのでもっと早く予約しておけば良かったと後悔しました(3月に引越そうとする場合、遅くとも2月には予約しないと自分の希望する日に引越すことが難しくなるかと思います)。
また、繁盛期で引越し料金が通常より高くなるため、この時期に強いて引越す必要が無ければ、この時期を避ける方が無難だと感じました。

大昔の話になりますが、小学校に上がる前の春休みに引っ越しを経験しました。
自分自身まだとても小さく、両親が一戸建てを購入することに伴っての引っ越しだったので、その当時の友達と離れるのは非常につらかったですが、絶対について行かなくてはならない状態でした。
環境が変わり、友達が全くいない状態で新学期を迎え、不安しかなく、何がなんでも新たな友達を作ってやるという気持ちでいたのを覚えています。
しかし、いざ小学校に入ってみると、意外とみんな色々な幼稚園や保育園から来ていたようで、自分が心配するまでもなく、すぐ友達ができました。
もうグループが出来上がっていて、そこに入っていくのは少し難しいですが、みんなが初めて顔を合わせる状態だと、友達も作りやすいですね。

5月に引っ越しました。
理由は中古住宅を購入。
気に入った物件が見つかり、契約の完了、引き渡し、リフォームが終わるのを待ったらその時期になりました。
5月でも引っ越し屋さんは混んでいました。
空いている日にちから選ぶかたちになりました。
値引きやサービスは難しかったです。
季節がら良い気候でしたので、引っ越しの準備や、掃除は助かりました。
住んでいたアパートは、万が一を考えて、1ヶ月余分に借りました。
なので、気持ちに余裕はありましたが、出費はかかりました。

4月に引越しをしました。
引越しを多くしていますが初めての引越しがその時期だったのでいつもその時期に越しています。
更新時期の関係でですね。
この時期、春の引越しでいつも思うことがあります。
それは「風が強い!」ということです。
春の引越しはシーズンのためか引越し業者は立て込んでいるために頼まず、いつも自分で引越し作業をしているのですが何せ風が強い日に当たることが多いのが印象です。
なので梱包などをしっかりしておかないと引越し作業に結構支障が出たりします。
物や資材が飛んでいったり風であおられたりなど。
春の引越しには風の思い出が強く残っています。

3月下旬に引っ越しをしました。
学生時代一人暮らしをしていたアパートから、就職先の寮への引っ越しでした。
家電など大きい荷物は処分して身の回りのものだけ送るつもりだったので、ゆうパックを使いました。
それほど荷物は多くないだろうと思い、予約などはせず当日連絡すればいいと軽く考えていました。
しかし荷造りしてみると思った以上に荷物は多く、ダンボール20箱ほどになってしまいました。
引越し日の当日にゆうパックの引き取り依頼をしましたが、同様の依頼が多く立て込んでいたようで、引き取り時間の確約はできないとのことでした。
結局来てもらったのは19時過ぎ。
その後バタバタとアパートの立ち会いを済ませ、引越し先へ移動しました。
もっと余裕を持って準備するべきだったと反省しました。

会社の移動で引っ越すことになり予算は会社持ちで新しい住処を探すことに。
雑誌、ネットで検索し何件か目星をつけて不動産屋へ。
季節は春で新しい季節は引っ越しする人も多く売り手市場でした。
「この時期はすぐに部屋が埋まってしまうのです」と不動産屋。
自分の経験では季節が少しずれていれば引っ越しする人も少なく物件も多くて場合によっては敷金を値引いてくれたり家賃を少し安くしてくれた大家さんもいたのを思い出します。
ちなみに目星をつけていた物件は早々に入居者が決まったそうで、他の物件に住むことになりました。
やはり引っ越しのタイミングは春ではないと学びましたね。

ゴールデンウィーク間近の時期の引っ越しだったので、寒くも暑くもなかったが、当日雨に降られた。
ぱらぱら程度だったため、ダンボール上部が多少濡れたりする程度。
しかし荷物も引っ越し屋さんも濡れたのには変わりなく、旧居雑巾やタオルを出して拭いてもらうようにした。
あと、ほこりや花粉にアレルギーがある人は、ドアや窓が開けっぱなしになるため、春の引っ越しはあまりおすすめできない。
マスクをしていても限界があると思う。

引越は何度となく経験してきましたが、大学進学のために上京してきた春の引越が今までで1番印象的です。
親元を離れ初めての一人暮らしへの不安、18年生まれ育った地元を離れ慣れ親しんだ環境や友人に別れを告げる寂しさ、これから始まる新しい人生・生活・出会いへの期待、そんな色んな感情がないまぜになった春の引越をいまだに忘れられません。
その春の引越が自分の中でとても印象的で、春の気配を感じるようになると当時の感情が思い起こされて、今でも何ともノスタルジックな感傷に浸ってしまいます。
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