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夏の引越し経験者の感想&体験談集


夏の引越し経験者の感想&体験談集


真夏の炎天下の中に引越しをすることになったのですが、その日は特に気温が高くて私も引越し業者の方々も汗を大量に掻きながらの作業になっていました。
引越し業者の方々はこういった環境でも慣れているようで休まずに作業をしていたのですが、荷物運びを手伝っていた私はあまりの暑さでギブアップしてしまい途中から作業を見守るだけになってしまいました。
作業を見守りながら引越し業者の方々は凄いなと思うと同時に、こういった気温の時に引越しをするときは引越し業者の方々のために冷たい飲み物でも用意しておくべきだったと反省していました。

夏の引越しはとにかく暑かったです。
私が引越しをした日はまだ気温もまだマシな日だったのですがそれでも汗が止まらないほど引っ越し中は汗だくでした。
汗で段ボールは濡れるし少し不快でした。
部屋にはクーラーを入れていたのですがドアを開けっぱなしにしていたので意味はなく、首に保冷材入りタオルを巻いて暑さ対策をしました。
玄関のドアも開けっ放しだったので虫も入ってくるし夏の引越しは一番大変でした。
引越しの後のシャワーがすごく気持ちよかったのをよく覚えています。

7月下旬、子供の夏休み中の引越しで、1日中お天気の良い日でした。
家族4人、荷物は2トントラック2台分です。
業者さんには早朝から夕方まで来ていただいて、1日がかりでした。
引越当日は、無我夢中で引越できたうれしさが大きかったですが、暑さ対策にも気をつけ、業者さんにもたまに休憩してもらいながら水分補給をしていました。
次の日からの暑い中での荷解きは大変でした。
少しづつやればいいや、と思うのですが段ボールの山を目にすると頑張りすぎてしまって。
疲れが後からどっ、と来たのを覚えています。

春から一足先に単身赴任をしている夫の元へ、1学期が終了し、夏休みが始まった頃に引っ越しました。
かなりお天気がよい日だったので、玄関を開けっ放しにして荷物を搬出すると冷気がいっきに逃げてしまい、作業中は動きも多いので汗だくになりました。
夏は普段でもバテ気味で食欲もなくなるので、そんな中、梱包しなければならなっかったのは精神的にも肉体的にも大変でした。
子どもの学校のことを考えて、あえて夏休みの引っ越しをしたのですが、できればもっと季節の良い時に行いたかったです。

昨年の7月に引っ越しをしました。
晴れて絶好の引っ越し日和でしたが、猛暑で汗も沢山出て、大変でした。
熱中症も心配でした。
前日までの梱包等の作業は、クーラーをつけた部屋でまとめて行っていたのでそんなに暑さにやられることはありませんでしたが、当日、クーラーも撤去しての作業でしたので引っ越し業者さんが荷物を運んでいるのを見ていた私たちも、それだけで辛かったです。
しかし、それ以上に引っ越し業者さんは辛そうでした。
合間の時間にスポーツドリンクを差し入れたところ、とても喜ばれました。
特別な事情がない限り、もう夏に引っ越しはしたくないな・・・と思いました。

私が引越しをしたのは8月の終わりでした。
中古一戸建てへの引越しです。
夏の引越しでまず心配したのは台風が来るかどうか。
引越しの予定は1ヶ月ぐらいまえに立てるので台風がどうなるかなどわかるはずもなく、とにかく来ないように祈るばかりでした。
私の時は幸いにも来なかったので良かったです。
大変だった思い出といえば、真夏の暑い時期なのでとにかく早くクーラーの手配をしなければならなかったことです。
ちょうど売れる時期なので、早めに手配をしておかないと在庫が無かったり取り付け工事の日が入居までに取れなかったりします。
早めに購入したつもりでしたが結局取り付けは引越し前日で、荷物の片づけをしながら取り付けの立会いにも、と大変でした。
夏は何をするにも暑くて作業が辛いので、体調管理はいつも以上に気をつけるべきだと思いました。

会社の転勤で8月お盆あけにかけて引っ越しを行いました。
デメリット、メリット両方あります。
メリットは繁忙期ではないため比較的低額で業者依頼ができます。
また家賃交渉も比較的優位に進めることができることが利点と言えます。
デメリットはやはり暑さです。
かなり暑いため体調が悪くなる可能性があります。
業者の方の作業効率も落ちる気がします。
またお盆間際で交通渋滞も激しく、引っ越し業者や新しい家具や家電の業者の時間も遅延する可能性があります。

少し前の話になりますが、大学時代に、ゼミの友達の引っ越しを手伝いました。
後期の授業開始前の夏休みの間に、実家から出て、アパートを借りるとのこと。
ただ、両親は一人暮らしに賛成しておらず、家賃こそ半分ぐらいは出すが、それ以外のお金は、バイトで稼いで自分で出せと言われたようで、当然引っ越しも自分でやることに。
お金もないので、もちろん業者には頼まず、自転車の前後ろに必要なものを積んで、何度も新居と実家を往復する形になるのですが、真夏なので本当にキツイ・・・。
シャツを絞れるぐらい汗をかいて、真っ黒に焼けました。
引っ越しを手伝ったら、夕食をおごるという約束だったので引き受けましたが、割に合ってませんでしたね(笑)

夏に2度目の引っ越しをしましたが、荷物の量こそ 多くはなかったですが、真夏だったので、とにかく暑さにばてたのが記憶に残りますね。
ちょっと歩くだけでも、うだるような暑さ!引っ越し業者は利用せず自前で引っ越しをし、1日かけて引っ越しは完了しましたが、引っ越しは人生の中でも大仕事!ちなみに、引っ越し業者を利用する場合は、子どもの夏休みなどを利用して引っ越しされる方も多くいるので、普段の月と比べると割高ですね。

7月の初めに引っ越しをしたことがあります。
荷物が少なめだったので業者を使わず、自分や家族、知り合いに頼んでの引っ越しでした。
そのため、荷造りから何から自分で作業。
衣類は薄着でよいので、コート類をはじめ、かさばる物をすべて事前にしまえたので楽でした。
困ったのが食料品。
なるべく減らしたけれど、やっぱり冷蔵庫の中が空っぽにはならない。
そして外は暑いのでなるべくぎりぎりまで保冷しておきたい。
引っ越し先は車で1時間半ほどのところだったので、当日はバッグに保冷剤を入れて運びました。
あとは、とにかく作業中暑くて汗だくになりました。
事前にもっと多くペットボトル飲料を用意しておけばよかった、あとは着替えを一式手元にだして荷造りすればよかった。
荷物を運びこんだ後、衣類を探すのに手間取りました。
暑くて大変だったけれど、やっぱり冬にコートを着込んで作業するよりは楽だったかな、と思います。

子供が生まれたのをキッカケにアパートを出ることにし、戸建てを探していました。
7月に新居の契約ができたのですが、主人の夏休みが8月半ばにしか取ることができず、8月のど真ん中に引越しとなりました。
新居の採寸をするのも暑い、荷物を作るのも暑い、と毎日汗だくになりながらの作業でした。
大人だけならともかく赤ちゃんがいたので作業が思うように進まず、暑さも重なってイライラしていました。
引越し前日から実家の母に手伝ってもらい、なんとか段ボールに詰め込みました。
当日は炎天下の中、引越し屋さんも主人も頑張ってくれたのでなんとか無事に終了しました。
が、真夏の引越しは本当に疲れるのでオススメできません。

自分は5年前に、引越しをしましたが。
夏の引っ越しは人生初でした。
とにかく感じたのは、物凄く暑かった事ですね。
夏の引っ越しは、出来ればもうしたくないです、理由は暑いし何かとハードだからです。
来年引っ越す予定があるけど時期的には絶対に夏は避けて春か秋に引っ越したいかなって思いますね。
暑いし水分補給取らないと、キツイと思いますよね。
まあ引っ越しは1人だったから。
すぐ終わったけど。
そんなにキツくはなかったです。

20代後半の頃、7月に引っ越したことがあります。
なるべく料金を安く抑えたくて、荷物少な目の単身パックのようなものでお願いしました。
でも、引っ越し荷物は思っているより膨らむんです。
結局細かなものは車で運んだりしなくてはならなくなったので、多少お金がかかってもゆったりゆっくり積んでもらえるコースにした方がいいです。
それから、小さなことですが冷蔵庫が元の家ではもう使えないし、次の家ではすぐには冷えないので、ペットボトルのお茶は小さいのをいっぱい買っておくと良いです。

8月に引越しをしたのですが、暑くて大変でした。
まず荷造りで汗をかくし、引越し先で片付ける時も、節電のためクーラーはつけず扇風機にしていたら、暑くて作業がはかどりませんでした。
他に嫌だった点としては、引越し業者の作業員の汗です。
荷物を運ぶ時や梱包時に、床に汗が滴り落ちていてちょっと不快でした。
良かった点としては、引越しシーズンではなかったので、スムーズに予約手配ができたことです。
家賃もちょうど値下げされている物件もあり、お得感がありました。

夏に引越しをすると、繁忙期の春ではなく閑散期の夏なので値引きしてくれました。
また、引越しする日にちも希望通りになりました。
市役所や銀行なども春よりはすいているし、繁忙期をはずれるとメリットが多かったです。
冬に残っていた灯油を使い切っていなかったので、灯油を燃やしつくす時は暑かったです。
宿泊費を節約するために何もない部屋で何日か寝泊りしましたが、夏は気温が高いので過ごしやすかったです。
拭き掃除や窓ガラスの掃除をしても乾きやすいのでその点もよかったです。

8月のど真ん中に引越しをしました。
小さい子供がいたので、引越し当日は荷物を運び出し終わるまでずっとエアコンを点けっぱなしにしていました。
荷物の運び出しの関係でドアは開けっ放しにも関わらず、エアコンをいれていました。
かなりもったいない使い方ですが、子供に汗疹が出来ると困るので諦めて使っていました。
新居には前以てエアコンを設置していましたが、荷物の運び入れの関係でこれまたドアは開けっ放しに。
主人の休みの関係で夏場にしか引越しができなかったとはいえ、子連れでの夏場の引越しはお勧めできません。

私は夏に引越しをすることになりましたが、やはり引越し当日の作業を行うときは玄関などを開けっ放しにする必要があったために冷房を入れることが出来ず、あまりの暑さに私も作業員の方々も大量に汗を流しがら作業することになり大変でした。
特に荷物の運び出しをする作業員の方は大変そうで、夏場に引越しなんてするものではないなと思いました。
今後、夏場に引越しをしなければいけない場合は、作業員の方々のためになにか冷たい飲み物でも用意しておこうと思います。

真夏に引越しの手伝いをしたときの話しです。
引越し業者を使わずに自分らで引っ越し作業を行いました。
3階建てマンションの3階。
エレベーターなしの3人家族の家のお手伝い。
もうそれはそれは暑いのなんのでした。
なかなか荷物も多く階段での上り下りが激しかったのもありますが汗が大きな問題でした。
手は汗で滑って冷蔵庫など重量物を上げるにも大変でしたし顔からしたたる汗を家具にたらすのも良くありませんし真夏の引越し作業も考えものだなとみんなで終わった後話した思い出があります。
その時期の引越しでは体力的にもキツいかもしれませんね。

今まで借りていた賃貸マンションでは、娘二人分の勉強机が置けなくなったため、道を一本隔てたすぐそばにできつつあった「新築一戸建て」を購入して引っ越しをしました。
すぐそこなので「運べるものは自分たちで運んで、大きなものは業者にお願いすれば少しでも費用が浮く」と思い、休みの日には自分たちの服や本などは段ボールに詰めてキャリーに載せて運びました。
確かに多少は引っ越し費用は少なくなりました。
しかし、暑さだけはどうしようもなく、新しい家で荷物を整理しなおしたり、自分たちで持って行った荷物を開いて運んだりすると、それだけで暑くてたまらなくなり、すぐに「全部任せたらよかった」と後悔してしまうほどでした。
夏の引っ越しは、運んでもらった後の整理の際の「暑さ対策」も必要なのだという事を身をもって知りました。

まず、予想を裏切られたのは、引越業者の選定の難しさ。
夏に引越をする人などいないとタカをくくっていたら、転勤族が子供の夏休みに合わせて引越をすることがよくあるらしく、希望日を決めるのが大変でした。
また、クーラーの取り外しなどは、引越日当日、ぎりぎりに設定しないと、ものすごく暑さに苦しむことになります。
冷蔵庫などは、前日には電源オフにしないといけないので、相当前から計画をたてて中身を減らさなければなりません。
また、引越の荷物を新居に入れている間中、当たり前ですが、ドアは開けっ放し。
蚊や虫が入ってきます。
蚊取り線香は必須です。
とにかく大変な思い出しかありません、どうしても夏に引越をしなければならない場合は、なるべく計画的に行うことを、強くおすすめします。

引っ越し前日に業者さんがエアコンを取り外しに来ました。
真夏でかなり暑い日だったので、エアコンもない中での最後の荷造りは過酷すぎました。
扇風機があればよかったのですが、持っていなかったので汗だくになりながら余計に疲れました。
ひと段落して翌日の引っ越しに備えてゆっくり寝たかったのですが、暑すぎて寝られません。
引っ越し当日はかなりの寝不足の中、最後の掃除もしたのでぐったりです。
引っ越しをするなら夏は絶対におすすめしません。
暑くもなく寒くもない時期にすればよかったです。

雨期前に引越しを済ませました。
真夏並みに暑くはなかったので作業がしやすかったです。
ただ、冷蔵庫を購入したのが引っ越してから一ヶ月経過したころだったので、食材の買い物はなるべくしないで、冷蔵庫がくるまでは外で済ませていました。
食費代がちょっと高くついていた月でした。
事前にクーラーボックスでも買っておけばよかったなと思います。
飲み物も冷たいものが飲めなかったので、自販機で済ませていました。
冷蔵庫は引越と同時に購入すべきでした。

梅雨明け前の7月頭、小雨が降り気温と湿度が高い中での引越しでした。
当日朝からエアコンを外すことになっており、暑い上に非常に蒸す中での作業が続きました。
私は運び出し作業が終わる頃に熱中症のなりかけのようになって気分が悪くなりました。
引っ越し業者の方が水分を準備してくれていて沢山飲ませて下さったおかげで助かりましたが危なかったです。
主人はお昼に準備していた食事が痛んでいたのか?引越し半ばの昼過ぎから気持ちが悪くなり嘔吐。

とても苦しい中での引越しになってしまいました。
引越し作業そのものにしか意識が行かず、気温と湿度についての対策を全く考えていなかったので、夏場の引越しは注意しなければいけない事がとても多いんだという今後の教訓になりました。

社宅の退去時期の関係で、どうしても夏に引っ越さなければいけませんでした。
お盆明けの8月17日と、かなり暑い時期。
引っ越しの準備も引っ越し当日もとにかく暑かったです。
一番困ったのは冷蔵庫です。
冷蔵物を減らすのはまだ良かったのですが、冷凍物をなかなか減らす事が出来ず、夏場で溶けやすく大変でした。
クーラーバックもたくさん持っている訳ではないし、そこまで保冷力もないので引っ越し当日は大変でした。
引っ越し業者さんは暑い中、とても丁寧にやってくださり本当に有難かったです。

8月の終わりに結婚のため、引っ越しをしました。
とても暑かったので、作業が大変だったのですが、それまで住んでいたアパートは築30年以上と古く、しかも夏という時期もありそれまで隠れていたゴキブリが大量に発生して最悪でした。
夏場なので、冷蔵庫は一番最後に片付けることにしました。
中に入っている食品を引っ越し当日までにうまく使い切ったり、冷凍してあったものはクーラーボックスに入れて運びました。
汗をよくかいたので、熱中症などにならないように水分補給をしっかりしました。

夏場暑く、引っ越しを希望する人は少ないとのことで、値段交渉がまず楽だったのが印象的でした。
荷物は自分で詰めるプランでしたから、ダンボール詰めとかがかなり大変だと感じ、これが安い所なのだと実感しました。
当日は予想通り暑い日になりましたが、搬出搬入は引っ越し業者さんのお陰であまり苦を感じませんでした。
開墾作業はエアコンを一番に処理して頂き、電源を最初からつけることで快適ですが、新築じゃないと部屋の空気循環やホコリの除去を考えて窓を開けた方が良いと思います。

猛暑日だったため、荷物を運ぶのにかなり汗だくになり後悔した思い出があります。
また、引っ越し先にはクーラーが設置されておらず、引っ越してから設置すればいいと思っていたのですが、クーラーがないと運んだ荷物やダンボールを開けての荷物整理が暑すぎてまったくできない状態でした。
荷物をまとめる時はクーラーがあったのでまったく気にしていなかったのですが、真夏の引っ越しの場合は引っ越し先へのクーラーの設置が優先作業になります。

七月から団地へ引っ越しました。
リノベーションはされているのですが、古い物件でエレベーターがありません。
引っ越し業者も利用せず入居10日前から日割り家賃を払い自分で荷物を運びました。
5階でしたのでかなりの重労働になり、気温30度超えの中、汗だくになり運んだのを覚えています。
また団地でしたのでクーラーを自前でつけなくてはならず、あわてて電気屋へ買いにいったものの季節柄即納品とはいかず、入居して一日だけですがクーラー無しの夜を過ごすはめになりました。
夏の引っ越しは用意周到が必要です。

過去に一度、夏場に引越しをしたことがありますが、なかなか大変でした。
自宅から下宿へ、業者を利用せず自力で物を運んでいたのですが、とにかく暑い。
友人に手伝ってもらったりもしましたが、一度に持てる量もそんなに多くないため、何日もかけて何往復もし、毎日汗だくになっていました。
その後、新居で家具を配置する際も、まだクーラーを動かせない状態だったため、窓を開けて作業をしていましたが、全然意味がないぐらい暑かったです。
夏の引越しは、本当につらかった。

7月下旬に引っ越しをしました。
一応梅雨は開けていました。
荷造り中はとても暑かったですし、子供がまだ小さかったので大変でした。
でも、引っ越し前日と当日は小雨で気温もそれほど上がらずわりと過ごしやすかったです。
でも、やはり夏なので湿度が高かったため引っ越し作業を進めていくうちムシムシとして暑かったです。
エアコン設置も引っ越し作業後でしたので、引っ越し作業中はとりあえず扇風機をつけながら窓を開けての作業でした。

私は8月に引っ越しをしました。
夏は引っ越しする方が少ないのか春に比べ物件は少ないものの、敷金礼金を安くしている物件がたくさんありました。
その為、春に引っ越しするよりも初期費用がとても安くすみました。
ただ夏本番の為、引っ越し前にクーラーを取り付けてもらうか当日に取り付けてもらわないと暑すぎて作業どころじゃありません。
私は当日に取り付けてもらいましたが引っ越しの最中だった為、クーラーがつけれるまで本当に暑すぎて大変でした。
でも初期費用が通常よりも10万ほど安くなったので私は夏に引っ越ししてよかったなとおもいます。

夏の引越しは、業者の閑散期で安い日がおおいです。
しかし、クーラーなども引越しでもっていったので、業者さんの汗が段ボールにたくさんおちていたのが、とても気になりました。
それをのぞけば、コスト面は春や秋の繁忙期の半額以下の価格でした。
値段を考えるといいですが、梅雨があけてなかったりと、荷物を考えると引越し業者に頼みにくい時期になるかもしれませんね。
しかし何度もいいますが、コスト面は最高に安かったです!

昨年の8月に引っ越ししました。
新婚で、家具と家電は業者の方に運んでいただきましたが、他のものは一から全部主人と2人で運びました。
事前に家具のサイズを測っていたにもかかわらず、当日届いた食器棚が大きすぎて入りませんでした。
仕方なくその場で返品し、翌日再度購入しに行きました。
引越し業者を通さなかったので、梱包も開封作業も2人で行いました。
その日は8月の晴れたとても暑い日でした。
クーラーの設置の業者が夕方からしか来れず、その日1日は汗だくになりながら作業をしていました。
扇風機もクーラーもない中で作業をしていたので、熱中症予防に飲み物と塩のラムネを食べていました。
朝一番から荷物入れをしましたが、荷ほどきは1日では終わらず、数日かかりました。
次引越しをするなら、涼しい季節にしたいと思います。

とにかく暑くて大変でした。
汗をかくと手が滑るので、重い荷物を運ぶ時は軍手必須でした。
冷蔵庫のなかの食品は極力減らし、冷凍食品は全てなくしました。
冬物は先に運べるので楽でした。
真夏日を出来るだけ避け、比較的気温の低い日を選ぶとまあまあ作業はしやすいと思います。
私は自分で最初から最後までやりましたが、夏に限っては業者に頼むのも、自分の体力を温存する意味でもありだと思います。
冬と比べて閑散期なので、業者も安いとは思います。

夏の引越しは本当に汗をかきます。
部屋はダンボールだらけになって暑苦しいし、冬服とか梱包するときはどっと汗をかきます。
しかし、冷蔵庫の掃除や部屋の清掃はすぐ乾くので、洗濯したり掃除はとてもはかどります。
引越し屋さんも暑いのにかかわらず一生懸命やってくれるととてもありがたい気持ちになります。
夏に引越しをする際は必ず引越し屋さんにお礼の冷たいジュースを用意しておきます。
最後に差し上げると大変喜ばれます。

引っ越しでは、家のドアや窓を長い間、開け放つことになるので、冬場より夏の方が良いと思っていました。
確かに、運搬中や片付けている時に、寒さに震えるということはありませんでしたけど、暑くて汗がダラダラ流れてくるので、片付け作業が大変でした。
あと、引っ越しと当時にエアコンを設置できないと、暫らく暑い家で過ごさないといけなくなるので、その点注意が必要だと思います。
あと、梅雨は開けていても、夕立ちやゲリラ豪雨があるので、当日の天候にもハラハラさせられました。

7月の引越で、暑さが心配でした。
当時の私の部屋は部屋が西向きの最上階で真夏の室温が43℃近くなる事もあり真夏とは言えない時期でしたがそれでも十分に暑い上、4階でエレベータが無く業者さんの体調が心配でした。
(室内についてはエアコンをかけたので問題ありませんでしたが)当日2人で荷物を運んでもらいましたが、やはり汗だくでとても大変そうでした。
それでも、ちょっとした家具の解体等も手慣れており作業がスムーズであれよあれよと終わってしまいまいた。
暑い中疲れているのに、親切丁寧に対応してもらい良い引越しになったと思います。

夏の引っ越しで最も注意しなければならないことはその暑さだと痛感しました。
夏の最も暑い時期に引っ越しをしたのですが、なんと引っ越しの作業員が熱中症で引っ越し作業が中断したことがあります。
ほかの作業員がすぐに来れるわけでもなく、その日の引っ越しはあきらめざるを得ない状況になりそうでした。
幸い1時間ほどして倒れた作業員が回復したため、予定よりかなり遅くはなりましたが引っ越しは当日に完了しました。
夏に引っ越しするなら早朝に行ったほうが良いと思った出来事でした。

真夏の8月に引越しをしました。
まず、荷物をつめたり掃除をしたりする時点で、体を使うので大変暑い思いをすることになります。
そしてこの引越しのとき、業者には頼まずに夫と夫の友人の男性2人に手伝ってもらって荷物を運び出しました。
マンション4階からの引越しだったため、部屋からトラックに荷物を運ぶ往復作業だけでも汗だくになります。
特に大荷物を運ぶときはツライです。
もちろんその間部屋の玄関は開けっ放しなので、エアコンをつけていても外の熱気が部屋に入ってくるため、部屋の中の作業も暑いです。
搬入も同じくです。
また、なるべく引越し前に食材は使い切ってしまうようにしますが、どうしても残ってしまう調味料などは新しい部屋に運びたいと思います。
これらを運ぶときにそのままだと絶対に傷んでしまうため、クーラーボックスなどが必要になります。
良かった点としては、新しい部屋のガス契約がまだ済んでいなくても水でシャワーをあびるのが平気だったという点と、ベッドを廃棄したあとの部屋で床で雑魚寝しても寒さを感じなかったという点です。

我が家の引っ越しは7月の下旬でした。
一軒家の引っ越しだったのでスタッフさんは6名くらいでした。
真夏日だったので皆さん汗だくの中作業をして下さいました。
小さい子供がいたので邪魔しないようにひたすら隅にいました。
さすがにぶっ続けの作業では熱中症になるといけないので途中休憩を取られてました。
こちらからの差し入れは、ミネラルウォーター、スポーツドリンク、お茶など。
後は、塩飴など沢山汗をかいてしまうと思ったのでその辺に気を付けてお渡ししました。
引っ越しはやはり出すのは早いのですが引っ越し先で荷入れのほうがとても大変でした。
エアコンも付いてないので暑いし一軒家からマンションだったので荷物が家中にパンパンで指示を出すのにも大変でとても疲れました。
夏の引っ越しは暑さとの勝負です。
いかに早くエアコンを取り付けられるかも重要な気がします。

8月夏真っ盛りに引っ越しをしました。
引っ越しスタッフの方がすべて荷物は運んでくれましたが、 かなり熱そうで熱気がプンプン。
私たち家族も見守って、冷たい飲み物などを渡したりしました。
引っ越し前にすぐに電気がつながるように手続きを済ませたり、クーラーの業者さんにすぐつけてもらえるようお願いしていたので、引っ越し後はすぐにクーラーを稼働することができて快適な空気のなか片付けができました。
夏でしたので業者さんも結構忙しそうで、念のため前もって連絡して手続きすることをお勧めします。

とにかく、暑い!!の一言でした。
離婚し、一旦実家に身を寄せていたものの、親子3人で再スタートをきるため10年前の暑さ真っ盛りのお盆、引っ越しました。
大きな家電や家具は新規で購入したものが多かったので、業者は使いませんでしたが、荷物はたんまり。
運ぶだけで汗びっしょり。
午前中の涼しい時間帯で”運ぶ”作業のみをこなし、その日は何度か実家を往復して、終了。
片づけは翌日にしました。
業者を頼まなかった分、自分たちのペースで作業できたのはよかったと思います。
暑さ対策、水分補給を万全に、無理をしないこと。
二日に分けての作業は正解でした。

一度夏に引っ越しをしたことがあります。
とにかく暑くて大変でした。
その時は荷物も少なめだったので少しずつ車で手伝ってもらい運びましたが階段で3階へ運んだ為暑くて汗だくでした。
また始めはまだ家の契約だけで電気を通していなかったので、運んで中に入るとじわーと暑く更に大変でした。
新しい家の中で暑くて片付けどころではなかったので、実際に移り住むまでとりあえず荷物だけ置いておくっていう形でした。
真夏の時期の引っ越しはもうやりたくないなあと感じました。

夏に引越した際に近くの住居への引越しだったため、引越業者を利用することなく、荷物を詰めたダンボール等を自分の車で運搬しました。
とにかく暑くて荷物の運搬作業で汗だくになり、タオルは常に首にぶら下げた状態になっていました。
暑さで倒れてしまうことだけは絶対に避けたかったので、一往復毎に休憩を確りと取る様にしてこまめに水分を取る様に心がけました。
尚、冷蔵庫は売却してしまっていて使えないので、水等のペットボトルはクーラーボックスで冷やす様にしました。

当然のことですが何の作業をするのにも暑くて大変でした。
冬物の衣料等不用品と必要品の仕分けを暑い中で行うので、コートやニットなど冬物衣料を必要ないと思ってしまいだいぶ処分してしまいました。
今思えば処分しなければよかったと少し後悔しているものもあります。
作業日程が最後のほうは電気が止まっている中で作業しなければならず、エアコンが使えないのでとてもつらかったです。
冷蔵庫の処分も早めの日程で業者へ依頼してしまったので、飲み物などの保管もできませんでした。
もう少し作業工程を考えればよかったと思っています。

8月末の引っ越しのことです。
引っ越しは同じ区内で車で10分程度の近い場所だったので、午前から開始して夕方には引っ越し自体は終了しました。
荷ほどきはお任せではなくて自分でやるプランだったので、大きな家具以外のものは全部自分で箱を開けないといけないので、作業は夜遅くまでかかりました。
また、エアコンの設置は時間がかかるということで当日はできず、翌日に業者の方が来ることになっていたので、熱帯夜なのにエアコンなしで過ごさないといけなくて、暑くてつらかったです。

引っ越しを進めるうえでまず考え中ればならないことは、運ぶ荷物のことであるが、夏場に運ぶために一番注意することは、冷蔵庫の中身だと思う。
子どもがいる家庭などでは、引っ越しをした後のことを考えても、すぐに生活できるようにする必要もあると思う。
冷蔵庫の中身をできるだけロスを少なく引継ぎ、すぐに冷蔵庫が使えるようにすることに注意が必要である。
また、引っ越しを機にエアコンの増設などを考慮するうえでも、夏場であれば比較的安くそろえることができると思う。
設置工事については、込み合っている場合には待つ必要があるが、セール期間中であることも多いし、新機種が出る季節でもあり、型落ち品を安く仕入れることもできる利点が、夏場にはある。
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