引越しに関連した体験談集|MOVE-JPN
MENU >

冬の引越し経験者の体験談集

冬の引越し|ユーザーの体験談

大学時代、冬に就職が決まり、学校の講義ももうほぼなく、バイトだけが学校近辺に残っているくらいだったのでそうそうに実家に帰ることにしました。
実家は、大学から65kmほどのところで片道2時間。
夜中に動けば1時間半といったところです。
お金もなかったので5年間すごした一人暮らしの部屋の撤去は業者に頼らず自分たち(友達にも手伝ってもらいました…)ですることにしました。
とりあえず車につめるものは全部つめて、毎週実家に帰るようにし、二ヶ月かかりましたが冷蔵庫と洗濯機以外は全部それで持って帰りました。
ガソリン代金で結局マイナスになってしまったような気もしましたが。
冬場に引越し作業をしたことの利点は、虫がいないこと!だったかと思います。
いても、大体しんでいました…ので…やはり虫は。
人がいるところには必ず生息しているものだから仕方ないとは思うのですができたら出会いたくない!じゃないですか。
夏場に友達の引越しを手伝ったときに、ゴキブリやらなんだかわからない足がたくさん生えた虫やら…でてきて作業がそこで全部ストップしちゃうんですね。
死んでても虫は虫ですが、最悪ほうきではいて捨てれば…!という感じでした。
あと汗だくにならないです。
引っ越すなら、断然冬をおすすめしますね!

現役時代に単身赴任先から、別の所に転勤となり、単身の引越しを経験しました。
日本海側から瀬戸内に面した所への引越しであり、これがちょうど真冬でした。
引越しの日も、雪がちらつく寒い日でした。
前日にエアコンを電気屋さんに外してもらい、ホームこたつの掛け布団も縄で縛り、暖房器具が全くない状態で朝を迎えました。
昼前に引越し業者さんが訪れるまで、寒さに凍えるような思いで、今か今かと待ちわびていました。
引越し業者さんが来られると、マンションの部屋も開け放ち、荷物の搬出となり、震えながら作業が終わるのを待ちました。
単身の引越しなので、短時間で荷物の搬出、積み込みが完了しましたが、これが家族で住んでいる住居の引越しなら大変だと感じました。
避ける事ができるなら、真冬の引越しはしない方が賢明だと痛感しました。

もう数年前ですけど引越し業者を使って引っ越しをしました。
たしか1月後半ごろだったと思います。
引越しの準備は冬だったのでコタツやらヒーターを片付ける手間がありました。
引っ越し後は暖房器具を早く荷物から出さないと寒いのでそこがつらかったです。
幸い私が引っ越した日は雪は降ってなかったので助かりました。
引越しの準備はいろいろと大変なので暑い夏よりはマシだと思います。
そう考えると引っ越しは春先か秋ごろがいいのかもしれません。

12月中旬に引っ越しをしました。
とにかく寒かったです。
ドアも開けっ放しになりますし業者は複数の人で行い動くので暑いようで窓も開け放していた事もあり冷たい風が部屋の中まで入ってきました。
床も冷え当人は動く事もなく居場所もなく暖かい飲み物もなくといった所でしょうか。
我が家にとっては春、秋は花粉で窓を開け放つのはつらい、夏も暑さでつらいと言う事を考えると冬の寒いという状況は一番耐えやすい事なので四季をとうして考えると冬の引っ越しは一番よいです。

賃貸から別の賃貸への引っ越しを経験しました。
数年前の12月の出来事になります。
何かと忙しい暮れの時期に折り悪く引っ越しまでバッティングしてしまい、なかなかにてんてこ舞いな日々でした。
幸い同じ市内での移動だったのがそれでも多少救いでした。
引っ越しにともないガスの方式がプロパン→都市ガスへと変わり、退去したアパートに比べてずいぶんと料金が安くなってビックリしたのを記憶しています。
こういった部分も積もり積もって大きく差がでてくるのだな・・と当たり前の部分も時々検討し直す必要を感じた引っ越し経験でした。

会社の所有するアパートに住まわせて貰っていましたが、12月で会社を辞める事になり、引っ越す前日まで仕事をこな深夜バタバタと荷造りしました。
水道や電気ガスは検針するので引っ越す2〜3日前からは使わないでくれとの話だったので食事はホカ弁やレストラン、食堂で済ませ風呂は銭湯にて汗を流しました。
銭湯で温まっても氷点下の気温にてすっかり冷めてしまってアパートに帰っても電気は使えず布団に包まり震えながら寝た記憶があります。
ある程度準備に時間があればこの様な事にならなかったと思いますが、冬の引越しは止めておいた方が懸命だと思いました。

五年前の冬場に引越しをしました。
引越しをするのに、基本的に業者は使いませんでした。
洗濯機、冷蔵庫のみ業者委託しています。
荷物を少しずつ移動していましたが、冬場と言うことで体にこたえた記憶があります。
特に大きなものからやろうと思い、テレビや洋服タンスなどを運んでいました。
光熱費の請求の関係で早めに電気を止めていたのですが、石油ストーブも運んでしまっていたので、寝る時にすごい寒い思いをしてしまい、バカをしたなーという経験があります。
正直、日取りを決めて業者でもよかったなと思います。

12月上旬に、家族3人で隣県へ引っ越した経験があります。
引っ越し代を節約するために、夫がレンタカーを借りて自分たちで引っ越し作業をしました。
引っ越しする荷物は夫と二人で梱包してまとめ、こういった室内での作業は特に問題はなかったのですが、荷物を詰め込んだり降ろしたりするなどの外での作業は寒かったので大変でした。
まだ子供が赤ちゃんの頃だったので、おんぶをしながらの作業だったのと、運悪く、荷物を積み込む途中で雨が降ってきて寒さ以上に大変でした。

冬の引越し体験ですが都内でも年に数回あるかないかの雪の日でした。
引越し当日、朝起きて外を見ると大雪とはいかないまでもちらほら小雪がパラついていました。
元々雪の予報はありましたので前日業者に確認したところ、雪位で中止はないとのありがたい回答をいただきました。
とは言えトラックで家族二人分の荷物を積んだ状態で滑りやすい路面は業者さんも怖かったのではないでしょうか。
到着してからは台車の扱いが困難な状況にもかかわらずスムーズな荷運びにより無事に引越しを完了させてくれました。

2月中旬、一年手間一番寒い時期に引っ越しました。
同じ市内の端っこと端っこ。
荷造り、運搬、掃除、荷ほどき、運搬以外全て一人でしました。
友人の親戚の方から軽トラックを借りて、彼に運転を頼みました。
問題はその前です。
ダンボールだけでなく、ソファや冷蔵庫、洗濯機を軽トラに乗せる作業があったのです。
外は寒いのに、動きまくって暑くなり、半袖で作業して冷えてまたコートを羽織り、の繰り返しで、見事に風邪をひきました。

我が家の引っ越しは2月の半ばでした。
あいにく前日に雪が降り、道路事情が心配でしたが、積雪はなく、安心しました。
でも、当日もかなりの寒さでした。
扉も窓も全開で作業をしましたので、皆、動きやすく温かい格好で臨みました。
マフラーをしているだけで、かなり違いましたので、お勧めです。
また、休憩時間に、引越し業者さんに温かい缶コーヒーを配ったら、とても喜ばれました。
新居到着後、窓を閉められる部屋は閉めて、暖房をつけながら作業しましたが、新築で今まで人けがなかった分、なかなか温まらず、やっとほっと出来たのは夜になってからでした。
冬の引っ越しは、寒さ対策がキモだと思います!

3年前の2月下旬に引越しをしました。
大学進学以来10年近く過ごした場所を離れ、地元に帰りました。
引越し料金は進学や就職に伴う引越しが集中する繁忙期よりも前の時期だったので割引がありました。
この時期の引越しの準備はまだ寒かったので厚着で暖房をかけながらの作業でした。
引越しの当日、準備が全て完了する前にガスを止めたので水道の水は冷たい水しか出ず、手洗いをするときはとても冷たかったです。
ガスの停止の時間帯はガス会社が指定したものなのでやむを得ず、準備が完了する前の時間帯になりました。
特に冬に引越しをする際は契約先のガス会社とよく相談をして、ガスを止める時間帯を決めるのが良さそうです。

私が最近引越しをしたのは年の瀬も迫る12月29日。
それまで10年以上住み慣れたアパートからの引越し。
10年分の荷物を片付けるのは容易なことではなく、1か月前から毎日仕事帰りに始めて、要らない物を選別してのゴミ捨て、掃除などを行いました。
冬の引越しは寒さとの戦いです。
暖房器具は通常エアコンでしたが、埃が舞うので窓は開けっ放し。
そんな中でのエアコン使用は電気代がいくらかかるかわかりません。
そこで重宝したのが石油ストーブ。
暖まるのも早いし、熱量が強烈ですし、ストーブの上に鍋に水を入れて置いておけば乾燥も防ぐことができます。
ただし、ストーブ周辺の気配りは念入りに。
最終日の引き渡し時には電気はストップしていますから、最後の持ち出しの時まで残しておきました。
本当に強い味方でした。
引越し当日は雪が降らないかと冷や冷やしましたが、ちらほら舞う状態ですみましたので、なんとか引っ越しを終えることができました。
とはいえ、冬はリスクが高いので気が気ではなく、できたらもう少し早めの引っ越しをおすすめします。

2月に関東から東北へ引っ越しました。
搬出日(関東)は天気にも恵まれ、気温も高めだったので、荷物の搬出で玄関など開けっ放しでしたが、そこまで辛い思いをすることなく作業は比較的楽でした。
また、空気が乾燥していたので、最終的な部屋の掃除もスムーズに進みました。
対して搬入日(東北)は案の定、雪の中での作業でした。
気温差にカラダがついていかず、また部屋自体が冷え切っていたので、エアコンを入れてもなかなか部屋が温まらない。
ガスの開栓立ち合いが遅れてしまい、お湯が出ない。


などなど、搬出に比べて大変でした。
暖かいエリアから東北へ引っ越す際は、春または秋がおススメかもしれません。

冬は、食品が腐りにくいので、冷蔵庫が届く前でも、クーラーボックスに飲み物や食べ物を入れておけたので、外食せずに、荷ほどきに時間をかけることができました。
1週間くらいは、家で鍋をして食事は簡単に済ませ、各部屋の片づけをしました。
逆に、室内は寒かったので、暖房のとれない部屋でも寒くないように、毛布や冬布団は、すぐに使える位置に出しておきました。
子どもの入園は、4月まで少し時間があったので、ご近所の方に挨拶がてら、どこがいいかなど、様子をきくことができました。

2月上旬の引っ越しでした。
北海道から関東方面の引っ越しでJRを使うためコンテナを積んでるトラックが来ました。
2月は北海道ではまだ雪深く道路の道幅が狭いのでトラックの横付けは大変でした。
その日はかなり雪が降っていてその中での作業でしたが、業者の方は雪の中の作業はさすがに慣れていて、ダンボールや家具がなるべく雪が付いて濡れない様にカバーを掛けたりしながらテキパキとこなしていました。
雪が氷付いている地面にも防水と滑り止めのためキチンと敷物をひいて行っていました。
引っ越し中は暖房も無く寒かったです。

雪がよく降る地域だったので、冬の引越し作業には苦労しました。
引越しの日も雪が降ったりやんだりで、自分のちょっとした荷物は自家用車に積んだのですが、雪で視界が悪く、運ぶのにヒヤヒヤしました。
引越し先でも雪で足場がびしょびしょで、いちいち足を拭いたり、引越し荷物を部屋に入れることに時間がかかりました。
手伝いに来てくれる人にも申し訳ないなぁと思いました。
ただよかったのは、体を動かすので寒い季節ですが体は暖かいくらいで作業するにはちょうどいい暑さでした。

専門学校に行くために関西へ出ていましたが、卒業してしばらくフリーターをしていたものの実家へ帰ろうと思い、年末に引っ越しました。
引っ越しは業者に依頼していたので、ベッドなどの最後の片づけはしなくて良かったのですが、先にカーテンなどは洗濯して荷造りしていたので、冷気がそのまま部屋に入ってくるためとても寒かった覚えがあります。
暖房器具がこたつしかなかったので余計ですね。
あと方角で丁度朝日が差し込んでくるので、かなり眩しかったです。

冬に引っ越し業者に依頼をして引っ越しました。
お正月前でしたが、良心的なお値段でとても助かりました。
冬は気温が低い為に、引っ越しでどんなに動いても汗をかかないのは良かったです。
また、厚手の長袖を着て居ましたから荷物にぶつかったり等の怪我も防げました。
もし夏場だったなら汗だくになったり、半袖のせいで荷物にぶつかった時に怪我をしたのかなと思います。
引っ越しするならば冬場は結構良いと私は思いました。
ただ、冬は引っ越しシーズンでもありますから業者さんに頼むには早めに予約する必要があります。

2月に荷造りをしたが、寒いし日も短いせいかやる気もあまり起きない。
そして、あっという間に一日が終わってしまいはかどらない。
少しずつ荷物を詰めていくと物が片づくのでどんどん寒くなっていく。
暖房器具や布団、寒さに対してのものは最後まで片付けることは出来ないのですっきりしない。
移動した後も寒さでやる気が起きないため、なかなか片付けが進まない。
新生活!という爽やかな感じがあまりない。
春になると引っ越し業者は繁盛期になるので値段も高くなるし、予約がいっぱいになったり車両が確保出来ないと予定が都合良く決まらなくなるので仕方なくちょっと前の冬に引っ越すことになるが寒さで体も思うように動かず、進まない。

学生の頃、冬場に引っ越しをしました。
業者に頼まず、自分で荷物を移動しました。
引越し先のアパートが空くのが、少し遅くなってしまい、友人の家に一泊しました。
その後、自分の自動車を使って、引っ越し先に荷物を運び入れました。
荷物を積む際に寒くて凍えそうでした。
さらに引っ越し先に暖房が何もない事に気づきました。
カーテンもありません。
すぐに、電気店に行って安い電気ストーブだけを炊きました。
フローリングの部屋だったので、足もとも冷たいままです。
翌日以降、徐々にカーペットやカーテンを買いそろえて、温かい部屋を取り戻しました。

去年結婚したので籍を入れる前に3年間一人暮らしした家から新居に引っ越しました。
初めて一人暮らしをした時は引越業社を利用しなかったので去年の冬が初めての業者を使っての大掛かりな引越になりました。
業者に見積もりをしてもらいダンボール20箱をもらいましたがダンボールが全然たりませんでした。
まだ私は荷物が少ない方だと思ってましたがそれでも荷物を全部詰めるのはとっても大変な作業で丸3日かかりました。
引越当日業者さんの仕事が早く丁寧ですぐに部屋が空っぽになりそのまま移動して市内の新居に荷物をポンポンと置いてもらい大型家電も丁寧に設置してくれました。
お金はそれなりにかかりましたが引越業社を利用して満足しました。

急遽訳あって引越しすることになり、12月〜1月ごろの寒いときに引越ししました。
あまりきれいな部屋ではなかったですが、敷金礼金ゼロで、火災保険は自由加入、賃貸仲介業者を通さなかったため、家賃以外の費用がまったくかかりませんでした。
初月から1ヶ月分の家賃支払いのみで入居できました。
引越しの荷物はやはり車と台車ありきで、運ぶのは少々大変でした。
行ったり来たり二往復ほど荷物を積み降ろしして、部屋の中はダンボールだらけでした。

年末に引っ越しました。
冬の引越しで困ったのは、やはり寒さです。
引っ越し当日まで暖房器具は梱包ぜず、ギリギリまで使っていました。
搬出作業中は暖房なしでしたが、業者の方が迅速に作業を進めてくださったので寒さのストレスは感じませんでした。
しかし、新居に着いてからエアコンの設置業者さんが遅れてしまい困りました。
以前の部屋では石油ストーブを使用していたのですが、新居は石油ストーブ禁止のマンションだったため使えず。
午前中には新居に着いていたのですが、結局エアコン設置業者の方は翌日来ることに。
年末の時期に暖房なしは辛かったです。

とにかく寒い。
寒さで手がかじかむので、細かい作業がしづらい。
大きいものを運ぶ時は、凍える体を温めてからでないとなかなか危ない。
荷物をまとめる作業を地道にやっていても、電球などを先に外してしまうと日が落ちるのが早いので、作業ができない。
しかし、冷蔵庫がなくてもすぐには食品が傷まないので、クーラーボックスでもひとまず安心。
コートなどは結構重いので先に運びたいが、寒いので出来ず、また、重ね着すると薄手のものも運べずと、大変だった。

実家からの引越しで、荷物が少なかった事もあって楽ではありました。
雪も降っていなかったので荷物を運ぶのもあまり苦ではなかったです。
ただ、自分で荷物を運んだりしたので、それなりに大変ではありました。
当時の引越し先は駅から20分ほど歩く場所なので、夜に帰宅する時は少し心細かったです。
冬は日が暮れるのが早いので、女性の方に冬の引越しはあまりおすすめしないです。
日が長いうちに引っ越して、しっかり道を覚えて冬に備えることをおすすめします。

2月に一戸建てに引っ越ししました。
節約の為、業者には頼まず親や兄弟に手伝ってもらいました。
生後3か月の赤ちゃんがいたので、一人は赤ちゃんに付きっきりとなっていました。
冬だったので、大人は大丈夫でも赤ちゃんの為の暖房が必要で、前もってファンヒーターや灯油の準備が必要でした。
また、日暮れが早く17時には暗くなり、室内の照明をつけると、カーテンがまだ取り付けていなかった為、外から室内が丸見えになり、カーテンも早めに取り付けた方がいいと思いました。

当然ながら寒いので、暖房器具を運ぶ前の、新居での作業が寒くて辛かったです。
引っ越し先が近かった事もあり、本格的な引っ越しの前から少しずつ、荷物を搬入したり、片付けたりしていたのですが、「エアコンは引っ越し後に取り付ければ良いだろう。」(自分達では出来ないし…)位にしか考えて居なかったのが、反省点です。
他のコタツや小型の電気ストーブはありましたが、やはり作業するには部屋全体が温まるエアコンが必須だなぁと思いました。
ただ大きな荷物を運ぶ際等は寒くても動いてると暑くなるので、真夏の暑い中での引っ越しよりは良いのかな?と思いました。

年末の引っ越しだったので、仕事は繁忙期に入っており、仕事も引っ越しの準備も忙しくとにかく大変でした。
引っ越しに伴い、不要なもの・必要なものの整理や片づけ、仕事の忙しさで精神的にも体力的にも疲れ、また寒い時季だったので風邪をひいてしまいました。
引っ越しの当日はとても寒く、防寒着を着ながら物を運ぶ作業をしていたので動きにくかったことを覚えています。
もともと寒いのが苦手だったので、引っ越しの時季を冬にしたことを少し後悔しました。

冬の引っ越しは、とてもやりずらかったです。
寒いので体も機敏に動きませんでした。
引っ越しの際には、空気を入れ替えて新鮮な空気を部屋の中に入れたいものですが、引っ越し先もとても冷えていたので、窓を開け放して空気を入れ替えたりすることが難しかったです。
良かった点としては、汗だくにならなかったことです。
夏の引っ越しは暑くて汗をかいてしまうのでベタベタしますが、冬はどれだけ動いても汗はあまりかかないので、暑がりの人には冬の引っ越しがお勧めです。

結婚して一緒に住むために引越しをしました。
もう少し違う日にちにしても良かったのでしょうけれど、月末というイメージのもと、12月31日に退去することにしてしまいました。
一人分の荷物の移動でしたので、自分で引越しの作業をしましたが、大晦日の引越しはとても慌ただしいものになってしまいました。
お正月には間に合いましたが、もう少し早めの日にちにして、年末はテレビを見ながらゆっくりするように予定を立てれば良かったと思いました。

正月開けて、1月末に引越ししました。
3月に単身赴任が決まって、仕事を持ち、ついてこれない妻を実家近くに住まわせるためです。
単身赴任と同時期でもよかったのですが。
3月になると、引越し繁忙期で金額は高くなり、自分たちの都合に引越し日が当たらないという懸念もあったので、年明け早々に引越しをしました。
この時期は、引っ越し料金も安く、2LDKの2人暮らしながら、荷物の多い私たちは、同じ市内の移動で10万円弱の支払いで終わりました。
バイトではない引越し会社の方、女性も含め3名来られて、テキパキとやってもらいました。
前日まで、仕事が忙しかったので、書籍や食器類の片づけがうまくいかないところを当日やってもらえたり、新居の方では、家具の配置を細かいところまで手伝ってもらったりと体力仕事はかなり楽することが出来ました。
繁忙期の忙しさがないせいか、仕事は丁寧な上に、料金が安いため、本当に得をしたなという感じです。

旦那の会社の異動で冬に引っ越し(2月)の経験があります。
荷物をまとめるのも手続きなどをするにも、とにかく外も室内も寒いので外に出るのにも、家の中で作業をするのにも億劫に感じました。
季節柄、天気も曇りや雪などで気温が低いので作業効率も悪く引っ越し前の準備も、引っ越し先での片づけも効率よくは進みませんでした。
何より知り合いとの別れが寂しく感じられました。
春先や夏の時期でこれから暖かくなる時期ならまだ気持ち的にも不安にはならなかったように思います。

隣県から都内へ引っ越しました。
2月だったので引越し中の寒さ対策をまずしました。
引越し先が戸建てだったので、先にライフラインを契約しておいてすぐガスストーブを使えるようにしておきました。
また、日が落ちるのが早いので一番初めに蛍光灯の設置から始めました。
その後ベッドの搬入を待ってベッドメイキングを済ませてから荷解きに入りました。
あと季節に限られませんが、夕食は出前で入浴は銭湯、翌朝の朝食にはコンビニを頼ってしまいました。
土曜日に引越ししたので、翌日も含めてゆっくり荷解きをすることが出来たのは良かったです。

1月中旬に引っ越しをしたことがあります。
トラックと運転手を業者に頼み、荷物の搬入や搬出を職場仲間や友達に頼みました。
何より大変なのは寒さと雪。
ちらちらと雪が降る中での引っ越しとなったので、荷物を運ぶ際に家具や家電に雪がつかないようにするのが一苦労。
また足元が滑りやすく、荷物にも足元にも気を配りながらの荷物の出し入れは、本当に大変な作業となり、専門の業者にお任せしなかったことを後悔しました。
北国の冬の引っ越しは、苦労した思い出しかありません。

数年前の年末に引っ越しました。
距離にして5キロほどで当時は独身でしたので荷物はそれほど多くはありませんでした。
作業員さんは若い男性が二人でした。
午後一番に荷物を運び出してトラックに積み込んでくださいました。
朝方は寒かったのですが、昼間はそれほどでもなくスタッフの方はテキパキと作業してくださいました。
年の瀬の迫った独特の淋しい雰囲気がありましたが、年明けから心機一転、この新居で頑張ろう、という気持ちになりました。

冬に引っ越しをすると、寒い中の作業が結構大変だということです。
引っ越し業者を待つ間、暖房を使えるわけでなく寒い中を待っていなくてはならいのは辛いです。
ましてや、遅れるとの連絡があったときなどはがっくりです。
また、引っ越し先でも、寒い中での作業となります。
それに、ある程度片付かないと暖房器具を用意している暇もありませんので、足先などが冷たくだんだんと作業もはかどらなくなってきます。
あと、冬の引っ越しでは、日が暮れるのが早いのがネックになります。
明るいうちに大部分は片付けたいと思うのですが、思った以上に時間がかかってしまいますので、結局後回しになってしまい、翌日もゆっくりできないままとなってしまいました。

年末ギリギリに引っ越しをしました。
そのため、とてもバタバタで引っ越し時間の直前まで荷造りをしていました。
もっと早くから準備しておけば良かったと、少し後悔しました。
また、年末は意外と混んでいて希望の時間に予約ができませんでした。
月末は混みますが、年末もここまでとは思いもしませんでした。
全体を通して、もう少し余裕みて準備すべきだったと思っています。
その他は、寒くてなかなかやる気が起きず、片付かなかったこともありますが、ちゃんとスケジュールを組んでやれば余裕を持って行動できると思います。

今年の年明けに、転職で遠方へ引っ越す友人の引っ越しを手伝いました。
一応、仕事の開始は、新年度開始に合わせての4/1からということだったのですが、よく知らない土地で生活することになるため、少し早めに引っ越して、住んでおこうと考えていたようです。
引っ越しにあたり、荷物の梱包を、業者の方や数人の友人と共に行いました。
その際、業者の方から言われたのは、2月〜3月になると、お客さんも増えるので、この時期の引っ越しは正解だとのこと。
やはり、年度の切り替わる前後の引っ越し業者は、忙しいのだなーと改めて感じました。

県内での引っ越しを依頼しました。
時期は12月末、雪の降る県だったので、担当者の方に見積もりなどで何度か来ていただくのがなかなかに大変でした。
私の住む県では、年末から2月ぐらい、冬の間は引越し業者が別の県に出稼ぎに行くとのことで、12月より遅い時期になったら引っ越しは難しかったと言われました。
荷物を運びこむ時に天候が悪く、雪やみぞれによる濡れが発生したり、滑ってしまった作業員の方による一部家具の破損が起きた等、多少のトラブルはありましたが、なんとかなりました。
ただ、冬は日が短いので、搬入が日が暮れてからになるなどのこともあるため、時刻にも注意が必要です。

2月あたりに引っ越し業者を使って引っ越しました。
本来は3月ぐらいが希望だったのですが、見積もりをとったところ、3-4月上旬は引越しの繁忙期らしく相当な値段の差があったので2月にしました。
可能ならば3-4月は避けた方がいいと思います。
あとは、冬に引っ越すと引っ越してすぐに暖房器具などが必要になるので、エアコンの工事なども当日に手配しておいたほうがいいですし、エアコン以外の暖房器具もすぐ使えるようにわかりやすく荷造りしたほうがいいと思いました。

数年前の1月に引越しをしました。
北海道在住で雪が積もるため冬に引越しする人は少なく、引越し料金が少し安くなる業者さんも結構あります。
大変なのは荷物の積み下ろしの際に足場が滑ることと、たまたま引越し当日に吹雪になってしまい、トラックから玄関まで荷物を運ぶのも一苦労でした。
どうしても雪で濡れてしまうので、部屋に入れる前に荷物や家具をタオルで拭いてから搬入してくれましたが、通常時よりかなり時間がかかってしまったと思います。
業者さんは慣れているのかとても親切丁寧に対応してくれました。
仕事の都合で真冬の引越しとなってしまったのですが、できれば次回は暖かい時期に引越したいです。

去年の12月初旬に引っ越しをしました。
関西圏在住ですが雪の降る地方でないので引っ越しはスムーズに行えました。
引っ越し当日の訪問時間が朝8時30頃だったので、まだ寒い中の作業でした。
冬場ということもあり新居でガスの開栓の訪問を待っている間などは寒く感じましたが、冬だからと言って、何か不便なことはあったかというと特にありません。
まだ時期的に引っ越しが増えるという時期でもなかったので引っ越し業者の対応も早く、希望していた日程に引っ越しができました。
もし引っ越しが2月や3月になっていたら引っ越しの日程の調整や料金が高くなったりした可能性があるなと思いました。

実家の引越しが1月だったので冬真っ只中のときにしました。
そしてまさかの大雪。
まだ小学校3年生だったので私は楽しかったのですが、母はこんな天気でもやるんですか?と大慌てで引越し業者に電話してたのがとても印象的でした。
引越しは学校に行っている間に行われ、帰宅は新しい家だったのですが、家具の下は結構濡れてました。
畳の部屋に置くものが多かったので、母がものすごい一生懸命拭いてました。
もしあなたが引越しすることがあれば冬は辞めた方がいいよと言われました。

12月上旬に引っ越しを経験しました。
時期的には、だんだんと寒さが増してきた頃でした。
寒くて嫌だなと思っていたのですが、その日は天候に恵まれ日差しもありました。
また荷物運びや運び終わった後の片付けに追われ動いていたので寒さは感じませんでした。
しかし、雪に降られていたら状況は全く変わっていたと思います。
思うように荷物が運べないだけではなく、寒さも厳しい中での作業は大変です。
私の住んでいる地域は、毎年だいたい12月終わりか1月に入ってから雪が降ります。
雪の時期を避けて引っ越しできたのでよかったです。

春の引っ越し繁忙期手前に済ませました。
幸いなことに1週間少し前に電話したのですが引き受けていただけました。
急いだ理由は春を避けたかったので、です。
おそらくこちらの融通はあまり通らないなと思っていました。
スケジュール通りに日程や時間を決められたのです早めに引っ越してよかったです。
大変だったのは全ての作業が終わったのが日にちが変わるちょっと前だったことでした。
冬というか、春先にさしかかった頃で寒暖の差が激しくへとへとになりました。
春先でも油断大敵です。
厚手の羽織やカイロ、保温ンボトルに入れた飲み物は必須です。

雪深い所から関東へ引越ししたのが冬場でした。
できれば暖かくなってから引越しをしたかったのですが、やはり春は移動シーズンで予約も取り辛ければ料金も高くなってしまうので、仕方なく冬になりました。
引っ越し業者の方は冬でも構わないと言ってくれましたが、車を停めるスペースなどの雪かきを済ませておかなければならなかったので大変でした。
また荷物をほとんど片付けた状態で、北国の真冬にエアコンのみで夜を越さなければならなかったのはすごく寒かったです。
北国にお住いの方は、やはり温かい時期の引越しの方が楽ですね。

2月に引っ越しをしました。
寒さで引っ越しの準備がきちんと出来ておらず引っ越し業者の方にはご迷惑をおかけいたしました。
さて、引っ越し自体ですがとりあえずダンボールに詰め込む作業を行いました。
外がとんでもなく寒いので部屋の中の物しか細かく詰め込めませんでした。
また風邪なのか埃なのか引っ越し後暫くなぜか咳が続き不安になりましたが、引っ越しするなら冬はあまりオススメでありません。
とても寒いです。

会社の都合で引っ越しすることになりました。
季節は冬の12月初めの頃。
暖房なしではいられない時期です。
物件も程よくあり自分や家族の希望通りのところに住めると決まり皆でウキウキしながら荷物の準備。
大変でしたが荷造りを終え当日を迎える。
きびきびした作業に子供も驚いていたのですが窓やドアを開いたままの作業は遠慮なく外の寒さも運んできます。
子供と妻は車の中でエアコンを効かせた車の中に避難させるも自分は荷物を置く場所の指示を出さねばならず寒さの中で大変な思いをしました。
作業中の温度なんて何も想像していなかったですからね。
盲点でした。

2月に引っ越しを行いました。
引っ越しの2日前に大雪が降って交通機関や郵便・宅配物の遅れ等があったのですが、そのせいで仲介業者から管理業者へ契約書類が届かず、引越し予定日に部屋の鍵をもらえませんでした。
結局予定日の翌日に鍵の引き渡しは出来たのですが、当然引越し業者には日程の変更をお願いすることになりました。
また、引っ越し費用を軽減するため自分一人で運べるものはレンタカーで運ぶ予定だったので、そのキャンセル費用もかかってしまい、思わぬ出費になってしまいました。
Copyright 2018 move-jpn. All Rights Reserved.