引越し関連サイトMOVE-JPN
トップページ >

引越しで売却した物がある方の体験談集

引越しで売却した物がある方の体験談集


テレビ台と食器棚、電子レンジ台を売却しました。
当時持っていたテレビが小さかったので、それに合わせて小さいテレビ台だったのですが、新居で使うには小さすぎたので処分を決めました。
食器棚もコンパクトな物を使っていたのですが、新居にはキッチン周りの収納スペースが沢山あったので手放しました。
レンジ台は置くスペースがないので処分しました。
私が依頼をした業者は、大きな家具は3つ以上だと自宅まで買取に来てくれる、とのことで見積もりをお願いしました。
粗大ゴミで出すのと同じくらいの値段で引き取ってもらえたので、とても助かりました。

夫の転勤により引っ越しをしました。
その際、いらないものはほとんどリサイクルショップで買い取ってもらいました。
具体的には、服、電気の傘、電気ストーブ、こたつ、レンジです。
どれがいくらだったか正確には覚えていませんが、服は20着くらいありましたが、値段が付いても10円とか5円。
半分くらいは値段が付かず引き取りだけしてもらいました。
その他の家電類はそんなに古いものではなかったので、けっこう高く売れるんじゃないかと思いましたが、期待したほどにはならなくてちょっと残念でした。
けれど、お金を出して捨てるなら、金額は少なくても売却したほうが断然いいです。
売れるか売れないかわからないようなものでも、タダでも引き取ってくれたりもするので、捨てようかなと思うものでも、とりあえずリサイクルショップに持ってくのがいいと思います。

私の家は幼いころから父の転勤で何度も引っ越しを繰り返しており、その度に物を捨てたり売ったりしてきました。
状態が悪かったり、売る場所がなかったりするものは泣く泣く捨てていましたが服や本などは買い取ってくれる場所が多くて助かっていました。
ただでさえ引っ越しの慌ただしさがストレスになるのに物を捨てる罪悪感が重なってさらにストレスが増える原因になっていたのでこういった場所があって本当によかったと思います。
大切に使ってきた物を捨てることなく、売ったものがまた誰かの役に立つことを考えると快いです。
当時は学生だったため売るといっても手段は古本屋か古着屋で売るくらいでしたが、今ではネットオークションなどで簡単に私物を売れるのでもしもまた引っ越しをするようなことがあればこちらを利用したいと思っています。

一軒家からマンションに引っ越しをした際に、婚礼ダンスを売却しました。
20代前半に結婚をした時に、夫の親の強力な勧めがあり、必要ないと思いながら時代にそぐわない婚礼ダンスを購入しました。
一軒家に置いてある時はよかったのですが、それから15年以上経ってマンションにいざ引っ越すとなると、大きく重いタンスを運んで搬入するのが大変だということになり、親の了解を取って売却しました。
持ち家で絶対に引っ越ししないならいいのですが、そうでないならデザインや使いやすさだけでなく、重さや大きさを考えて家具をそろえる必要があると痛感しました。

結婚に伴った引越しで、今まで買い集めていた漫画や小説などの本、約200冊を売却することになりました。
本の量が多く、重すぎて店舗まで自力で運べなかったため、出張買い取りサービスがある某古本取扱店の方に引き取りに来ていただきました。
1冊1冊丁寧に落書きなどがないか調べてもらい、約200冊で15000円ほどになりました。
某有名バスケ漫画(完全版)が高値になったようです。
今まで集めた漫画や小説などを売るのは寂しさもありましたが、担当の方の対応も丁寧で、売却して良かったです。
売却して得たお金は新居の家具を買うお金に回すことが出来ました。

引っ越しに伴って、不要になったブランド品の洋服やバッグを買い取り処分しました。
引っ越す前に思い切って一気に売ってしまうと、タンスの中ががらんとしてしまった感じがして寂しい気もしました。
その時の事を今振り返ると、引っ越す先が狭い家だったので仕方がなかったのですが、何も一度に全部処分しなくても良かったように思います。
愛用していた品物にはそれなりに人の想いがこもっているので、もう少し整理して大切にしまっておけばよかったという気がして少し残念です。

結婚に伴って引っ越ししたときに、私も主人も一人暮らしだったので、お互いにかぶるもので2つあってもしかたがないものは処分しようということになりました。
その中で炊飯器とプリンターについては主人のもののほうが新しかったのでそれを残して、私が使っていたほうはヤフオクに出しました。
すぐに買ってくださる方があらわれて、両方とも安い金額ではありますが売れました。
外箱を捨てずにおいてあったので梱包が楽でよかったです。
炊飯器は下宿を始めたばかりという学生さんが買ってくださったので、おまけで新品のしゃもじと計量カップを買って一緒に送りました。
なので売却してもあまり利益が出るというものではありませんでしたが、まだ使えるものを捨てずに済んで、誰かに使ってもらえるということがうれしかったです。

引っ越しの時に、それまで使っていたいたベッドが大きすぎたので、思いきってリサイクル店に売却を相談しました。
そのベッドを購入して、実際に使っていたのは1年半くらいでしたので、汚れや傷も少なく、またスプリングマットまではダメだろうと思っていたのに、それを含めて全てを買い取っていただけました。
ただ思っていたより買い取り価格はかなり安かったですが、サイズを落とした新しいベッドを買うための足しになったので後悔はしていません。
引っ越しは大型家具の移動があるので、その時にリサイクル出来るような家具を売却して買い替える事を検討したのは今でも正解だったと思いました。

結婚による引越しの際に、テレビ、洗濯機、ベッドなどを売りました。
大学時代からけっこう長く使ってたので、正直値段がつくとは思ってなかったのですが、無料で訪問見積もりだったのと、捨てるのにもお金がけっこうかかるのでダメ元でやってみたところ、意外にも5000円ぐらいにはなりました。
粗大ゴミで捨てようと思うと5000円ぐらいはかかる上に運び出すのも大変だったのですごい助かりました。
お金を払って処分しようと思っている人は一度検討する価値があると思います。

引っ越しに伴いクローゼットに入りきらなくなった服や鞄、帽子などを思い切って処分することにしました。
ですがいざ仕分けをし始めるとなかなか減らず、かといって数年前に着ていたフリルのついたものや花柄などは可愛いと手に持ってみるものの自分の年齢を考えると「無理だ」という思いにかられ、しかし後ろ髪引かれながらも手放しました。
せっかくの思い出の品々を捨ててしまうのももったいないので次の誰かがまた着てくれることを祈りリサイクルショップへと持って行きました。

これは高く売れるだろうと思っていた物がもの凄く安かったり、あるいは引き取りさえも拒否されたりするのに対し、これは売れないかな〜と思いながら持っていった物がまぁまぁの値段で売れたりするのがとても意外で面白かった。
自分の経験で言うと、カラーボックスが予想より高く売れた。
それと、ブランド物を売る時にはどこに持っていくかによって値段が大きく変わってくるという事も分かった。
同じバッグでも、A社では300円と言われたが、B社では1500円で買い取って貰えた。
お店ごとに得意なジャンルがあるのだなと勉強になった。

賃貸マンションから一戸建てに引っ越しをする際に、炊飯ジャーを置ける台を売却しました。
マンションのキッチンはそれほど広くなく、冷蔵庫と食器棚を置くと他には何も置けなかったので、ダイニングテーブルの横に炊飯ジャーを置く台を置いていました。
新居の一戸建ては、システムキッチンでレンジや炊飯ジャーを置く台も備え付けられていたので、要らなくなった台をリサイクルショップに売りに行きました。
家具屋さんで39800円ほどで購入した物でしたが、リサイクルショップでの買い取り価格は980円でした。
とてもショックでしたが、あっても邪魔になってしまうだけなので、捨てるよりはましだと思って買い取ってもらいました。

本を処分しました。
家族全員分あったので古本屋やオークションで売りました。
高く買い取ってくれました。
後は電子ピアノです、東京から大阪へ引っ越しでしたので料金がかかるとのことで、これはご近所の方がほしかったので少額でお譲りしました。
服やカバンや食器、置物、楽器はリサイクルショップこれはかなり安値でした。

備え付けのガスやエアコンは全部置いてきました。
家は売ったので買った方が使ってくれました。
未使用で使わない引き出物の品などはほとんど出しました。
ベットや机など大きくて汚れたものは殆ど処分しました、少し時間があったら綺麗にしてリサイクル、得に子供が使うものは、出したら誰かの役に立ったかなと思います。
困ったのは母の着物類、そのころは買い取ってくれるところもなく全部箪笥ごと持ってきました。
私は新居に引っ越しでしたが、ふと、思います。
今一人暮らししている子共が家に帰ってくると言い出したら、エアコンも洗濯機も冷蔵庫も二つ入らないよね。
おけないし、どうするんだろうかと。

引越しに伴い、ダブルベッドを売却。
都内のタワーマンションの角部屋に住んでいたので、9畳の寝室に真っ白なダブルベッドをドーンと置いてたのですが、引越し先が4.5畳の寝室になるため、どう考えても置けない。
もう一つは部屋が和室で置く事は可能だけど。
和室に真っ白なダブルベッドが似合うはずもなく。
手放しました、結構引越す事が多いので、毎回思っちゃうのは何処にでも置ける家具等を選ばない自分にちょっとなーっと思いながらも、部屋に合わせた家具選びも楽しいですし、こればかりは仕方ないですね。

引越しをするにあたって私が売りに出したのは、洗濯機と冷蔵庫です。
1年しか使っていなかったので5000円ぐらいにはなるかなと思っていましたが、査定額は4000円。
まあそれぐらいかと思いましたが、買い取り業者ってエレベーターがあるかないかでも違うんですね。
私のマンションはエレベーターがなかったので3000円引かれ、結局1000円にしかなりませんでした。
運ぶの大変なのは分かりますが、もう少し欲しかったのが本音です。

このまえの引越しの際に、ソファを新たに購入する予定があったので、幅190cmくらいのL字型ソファをリサイクルショップに持って行きました。
使用期間は2年と3ヶ月ほどで、シミなどはなかったのですが、ソファに付属されていたクッションが少し形が崩れていたかなというほどでした。
でも状態はよかったと思います。
引越し屋さんに頼むと引き取り料金で5000円とのこと。
リサイクルショップでは2500円での引取りでした。
思ったより値段がいかないものだなぁと感じました。

大学の時に実家を離れて一人暮らしだったため、大学卒業時に使っていた冷蔵庫やレンジを売ることにしました。
ネットで検索して近くの中古買い取り業者さんに電話をしました。
引っ越しの数日前に希望日、希望時間通り来てくださり、その場で査定と買い取りをし、持っていってもらいました。
相場など何も知らなかったため、業者さんの提示額での買い取りになりました。
綺麗に拭いたりして付属品、説明書も用意していましたが、「レンジも冷蔵庫も4〜5年経ったものはもう古い型のため安くなってしまいます」と言われ、どちらも500円でした。
不要なカラーボックスなどは0円での引き取りでした。
今でも相場はよくわかっていませんが、もう少し色々な業者さんに査定してもらって高く買い取ってもらえる所を探してもよかったかなと少し反省しています。

一戸建ての家に引っ越しする際に、洋服ダンスをすべて売却しました。
新居は自分で設計するスタイルだったので、はじめから備えつけの家具をオーダーしていたため、今まで使用していたタンス類はすべて不要となったからです。
幸い、近所にリサイクルショップがあり、物が多い場合は出張見積もりしてくれるということだったので、家に来ていただき見積もり金額も期待以上だったので買い取ってもらうことにしました。
その場での現金買い取りシステムということもあり、即日売却できて大変助かりました。

引っ越しに伴って、色々と家財を売りました。
その中でも、珍しいと思うものは、ガット張り機でした。
私は、テニスが大好きで、一生懸命練習しているとすぐにガットが切れてしまい、いちいちテニスショップにもっていき、ガットを張ってもらうのが面倒に感じるようになっていました。
そのため、思い切ってガット張り機を12万円程度で購入し、自宅で張れるようにしていました。
しかし、新居への引っ越しに伴い、収納スペースがなくなったため、泣く泣く売りに出したところ、購入してもらえてよかったです。

前に住んでいた持ち家を売却しました。
掲載を頼んだ不動産屋さんに確認したところ、一度、掲載価格を下げてしまうと、やっぱりもっと高く売りたい。
と思ってもても、値上げは出来ないと言われたので、不動産屋さんの値下げの提案を鵜呑みにせず、自分で自宅や、自宅周辺の価値、過去の売却価格を調べたりしました。
空き家だと、どうしても傷むので、価値を下げない為に、掃除と防犯をかねて、こまめに窓を開けに行きました。
半年くらいで、希望価格で売却出来ました。
かなり疲れましたが、満足でした。

私が引越時に売却したのは、洋服と本になります。
洋服はフリマアプリ、本は買い取り比較サイトを見ながら、一番買取価格が高いところでネット宅配買取してもらいました。
本が入ったダンボールは一番重くて荷解きが大変ですが、売却したことで比較的荷解きが楽でした。
また、本棚がすっきりしたので、小さめの本棚に買い換えたところ、お部屋も広くなりました。
洋服については、引越先のクローゼットがすっきりして、洋服を選ぶ時間が短縮できたのがよかったです。

長年住んでいた一軒家からマンションに引っ越した際に、物理的に持ち込める家具や電化製品、本などの荷物を少なくするしかなく、かなりの家財を売却しました。
長く暮らしていると、いかにもう必要のないものをため込んでいたかを反省しました。
もったいないという気持ちは大事ですが、断捨離する決断も大事だと。
家具や電化製品を売却する際は、購入する時には高くても、売却する時の安さに驚きました。
一方でブランド物のバックなどにはきちんとした価格が付いたので、ブランド物は強いんだなと感じました。
新しい住まいでは、無駄なものを買わず、物を増やさないように心掛けて生活しています。

東京から地元に引っ越す際、ネックになったのが、東京で買った原動機付自転車、いわゆる原付の処分です。
ガソリンを入れて走るという特性からか、他の荷物と一緒に送ることはできないという決まりがあるらしく、かといって乗って帰るにしても高速道路は使えないため、自宅まで何百キロという距離を一般道を使って乗る必要があり、それも現実的ではありませんでした。
また、専門の業者を頼んで輸送してもらうと、それだけで通常の引越し費用とほぼ同等の金額がかかる、ということもあり、業者に頼んで処分してもらいました。
自宅でも乗りたかったのですが、今でも少し残念に思っています。

結婚を機に引越すこととなり、一人暮らしの時に数年間使用していた冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、炊飯ジャーなどをリサイクルショップへ売却しました。
ネットオークションでの売却も検討しましたが、普段利用したことが無いので買い手との間でトラブルが発生する可能性があるということと、すぐに売れるかどうかも分からなかったため、無難なリサイクルショップを選択しました。
売却金額は数千円程度でしたが、粗大ごみの処分費用を別途出す必要が無くなったため、非常に助かりました。

結婚した時に両親が用意してくれた、婚礼箪笥を売りました。
一応花嫁道具だったので寂しい気もしましたし、両親にも悪い気がして、どうしようか迷いましたが、離婚して引っ越す事になった私が、新しい小さな賃貸マンションに持って行くのは物理的に無理でした。
最初は、こんな物売れるのだろうか、逆に大きくて面倒だし引き取って貰うだけでお金がかかるのでは?と思っていましたが、ネットで探して見積もりに来て貰うと、3万円で買って貰える事になりました。
引っ越しは、どんな形であれ新しい出発になると思うので、それをきっかけに、不用品などは思い切って売る方が良いと思います。
そして、たとえ僅かでも売れたお金で、また新しい自分に必要な物を買う方がいいと思いました。

引っ越しに伴って売却したのは、主に自分の趣味に関するもので、CD・DVD・ゲーム・マンガ・小説等ですね。
私自身、物を一度買い始めると、コレクションしたくなるクセがありまして、引っ越す前の部屋はそういったもので溢れて、かなり狭くなり、暮らしづらさすらありました。
なので、心機一転、新居には必要なものだけを持っていこうと断捨離を決行。
最初は勇気がいりましたが、一つ不必要だと判断すると、自分の中で同じぐらいの価値と考えているものは、全て不必要なものという考え方になり、新居へ持ち込むものは、だいぶ少なくなりました。
わずかではありますが、売却したお金も手に入りましたし、良い新生活のスタートを切れました。

学生時代に愛用した原付バイクです。
地方から都会へ出てきてアルバイトをして貯めたお金で購入したお気に入りの原付でした。
アパートから大学まで毎日乗り、休日には名所を回ったり友人宅へ行くために乗りこなしていました。
社会人になり地元へ戻ることになり、一緒に持って帰りたかったのですが、実家までの送り方法も分からず、地元は田舎で車が主の生活となるため泣く泣く手放しました。
今でも名残惜し乗りたいなぁ〜と思いだすことがあります。
ただ売却を知人を通じて別の買い手を見つけてもらったため、名義変更が遅くなりその年の税金を支払うことになってしまいました。
原付バイクとはいえ車両関係の売却は、名義変更の確認が大切ですね。

私は引越しに伴って、本、ゲーム、CD、DVD等、自分の趣味に関するものをリサイクルショップに売却しました。
最初は何も考えずに、引越し用の箱に詰め始めたのですが、すぐにかなりの量になってしまい、これを新居に持ち込んで部屋を狭くしてしまうのは嫌だなと感じ、思い切って、不要と感じるものは売却することにしました。
一度売却してしまうと、何が自分にとって必要なものだったのかが見えてきますし、結果として無駄遣いも減り、良かったと思っています。

仕事で転勤になったので引越し作業をしていたときに、以前に使用していたノートパソコンが2台出てきました。
ちょうどいい機会なので売却してしまおうと思い、ノートパソコンにあったデータを消して近所のリサイクルショップへと売りに行きました。
新しいモデルがどんどん発売しているので期待はしていませんでしたが、2台で15000円と、思ったよりお金になりました。
おかげで前から欲しかった1万円のヘッドフォンを購入できました。
引越し先は会社の寮なのであまり大きな音は出せません。
なので毎日ヘッドフォンが大活躍しています。
パソコンは時間がたてば売値はどんどん安くなってしまうので、使用してないノートパソコンを売ってしまってよかったです。

私はマンガを集めるのが趣味で本棚一杯のマンガを保有していました。
ただ、もう全て読み終わってしまったもので読み直すことも少なくなっていたために引越しのタイミングで売ってしまおうと思いました。
しかし、いかんせん量が多くて中古ショップに持ち込むのも大変だと思っていたのですが、どうやら最近では出張買取サービスというものがあってスタッフの方が自宅まで集荷にきてくれるようなのです。
私はすぐに出張買取サービスを申し込んで非常に簡単にマンガを売却することが出来ました。

海外へ引っ越すことになったので、冷蔵庫、洗濯機、ガスレンジなど全ての家電を売ることにしました。
3月末まで仕事をしていたので、4月に入ってからリサイクルショップ数件に見積もりの依頼を出しました。
3年前に新品で購入したものばかりで、冷蔵庫と洗濯機はどちらも10万円以上したと思います。
どこの業者も、引っ越しシーズンが終わってしまっているので、数千円でしか買い取れないと言われました。
かなりショックでしたが、持っていても仕方がないので、引き取ってもらうことにしました。

数年前に新築を機に、それまで使っていた家具の一部を売却することにしました。
内装の色にこだわったため、それにそぐわないものを売却、値段の付かないものは廃棄してもらいました。
近所にある買い取り業者に頼んだのですが、知り合いという事もあり、少し売却価格に色を付けてくれたので良かったです。
さらにうれしかったのは値段の付かないものは無料で引き取ってくれました。
引っ越しにかかる費用も節約できたので非常に満足しました。

10年ほど前に一人暮らしを始める引越しに伴い、本棚つまった小説を売却しようと考えました。
買取値段が驚くほど安いため、売るかどうか迷っていました。
友人に相談したところ、1万円で30冊ほどを買い取ると言っていただき、買い取っていただきました。
残り150冊ほどを本の買取店にもっていきましたが、買取金額は2000円強でした。
現在では買取を依頼するなら、まず知人、次にメルカリなどの直接取引を行っています。
Copyright move-jpn. All Rights Reserved.